CREDISC CULTURE

Songwriter · private feelings cross borders

清水依与吏

ひとりの痛みを、国境と声を越える歌へ。
BTS、Uru、そしてback numberへ。

身近な痛みや喪失に寄り添う旋律を、別の言語と歌い手へ渡してきた清水依与吏の仕事を辿るページ。初の外部提供から映画への書き下ろし、自身の代表曲まで、三つのつながりを公式情報から見ていきます。

清水依与吏BTSUruback number
3代表クレジット曲
3つながる歌い手
2021–2026曲が生まれた年代

Selected works

清水依与吏から生まれた曲

曲を選ぶと、クレジットと出典を見られます。