CULTURE by SOFUCA
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つくり手

清水依与吏

作詞、作曲、プロデュース4曲2021–2026つながる歌い手:BTS、Uru、back number

身近な痛みや喪失に寄り添う旋律を、別の言語と歌い手へ渡してきた清水依与吏の仕事を辿るページ。初の外部提供から映画への書き下ろし、自身の代表曲まで、三つのつながりを公式情報から見ていきます。

清水依与吏から生まれた曲4曲

曲名の下は公式表記そのままの引用です。出典と確認日は右の一覧にもあります。

発売曲歌唱役割出典
2021-04-02Film out
メロディ制作:清水依与吏/楽曲制作・プロデュース:back number
BTS(防弾少年団/방탄소년단)作曲・プロデュース公式発表
確認 2026-08-28
2026-01-19傍らにて月夜
作詞・作曲:清水依与吏
Uru作詞・作曲公式発表
確認 2026-08-28
2021-08-13水平線▶ 再生
作詞・作曲:清水依与吏
back number作詞・作曲公式情報
確認 2026-08-28
2025-12-27どうしてもどうしても▶ 再生
作詞・作曲:清水依与吏
back number作詞・作曲権利情報
確認 2026-09-12

「Film out」:『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』主題歌

「傍らにて月夜」:映画『クスノキの番人』主題歌

「水平線」:インターハイを目指していた高校生へ書き下ろした応援歌