CULTURE by SOFUCA
日本語

作品 · オーディション番組

I-LAND

CJ ENM × HYBE2020曲5件人物・グループ2件

23人が披露した「Into the I-LAND」から「I&credible」「Flicker」「Chamber 5」へ進み、最終7人による「Given-Taken [Japanese Ver.]」までを一続きで辿ります。

この作品の音楽5音源 · つくり手3名義

曲名だけで終わらせず、作詞・作曲・編曲・プロデュースを担った人へ進めます。曲を開くとCREDISCで確認できたクレジットを読めます。

関係曲歌唱発売つくり手
シグナルソング
シグナルソングI-LAND参加者
Into the I-LAND
参加者版の歌から番組の物語へ入る
I-LAND参加者2020I-LAND参加者
Part 1課題曲
Part 1課題曲I-LAND参加者
I&credible
最初の選考区間を締めるI&credibleへ進む
I-LAND参加者2020I-LAND参加者
ユニット課題曲
ユニット課題曲I-LAND参加者
Flicker
個人を際立たせながら一つにつなぐFlickerを辿る
I-LAND参加者2020I-LAND参加者
コンセプト課題曲
コンセプト課題曲I-LAND参加者
Chamber 5
異なる表現へ挑んだChamber 5からデビュー後へ進む
I-LAND参加者2020I-LAND参加者
日本デビュー曲
日本デビュー曲ENHYPEN
Given-Taken [Japanese Ver.]
I-LANDから選ばれた7人が日本語で届けた最初のシングル
ENHYPEN2021Wonderkid、“hitman”bang

この作品を歩んだ人2件

番組の候補者、そこから生まれたグループ、現在までの所属と転機へ進みます。

種別記録期間人数
オーディションI-LAND
23人がI-LANDとGROUNDを行き来するPart 1から、12人で始まるPart 2とグローバル投票へ。FINAL 9のうち6人を投票、1人をプロデューサーが選び7人を結んだ構造を辿ります。
202023人
グループENHYPEN
七人で結ばれたハイフンは、六人になっても世界と物語をつなぎ続ける。
—7人