参加者 · DEBUT · ENHYPEN
Jay (Jay Park)
記録名:JAY(Jay Park)選考1件初出 2020
I-LAND最終2位からENHYPENへ。デビュー後にギターを積み重ね、2024年にはGLAY「whodunit」で歌唱だけでなく初の日本語作詞とライブでのギター演奏へ進みました。
調査した記録|4件の転機を、4件の資料で確認しています
参加した選考1件
参加者一覧と選考結果について、公開資料で確認できた範囲を載せています。
ギターを手元に置き続け、日本語でロックを書くまで。転機4件 · 出典4件
JAYはI-LAND最終2位でENHYPENへ進みました。デビュー後に独学のギターを続け、2024年にはGLAYの30周年曲「whodunit」に参加。初めて日本語の歌詞を書き、GLAY EXPOのステージでは歌唱とギター演奏を担いました。
| 年 | 種別 | 転機 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 2020 | オーディション | I-LAND / RANK 2 二位で七人へ|公開選考の最終2位でENHYPENのデビューメンバーに選ばれました。 | 2件 |
| 2020 | グループ | BORDER : DAY ONE 七人でデビュー|JAYを含むENHYPENが最初のミニアルバムから活動を始めました。 | 1件 |
| 2024 | つくる側 | WHODUNIT 日本語作詞と歌唱へ|GLAYの30周年シングルに参加し、JAYにとって初めての日本語作詞を担いました。 | 1件 |
| 2024 | プロジェクト | GLAY EXPO 歌とギターで共演|GLAYの周年公演へ登場し、歌唱に加えてギターも演奏しました。 | 1件 |
ここが読みどころ 海外活動を公演地の数だけで示さず、日本のロックバンドと一つの曲をつくり、日本語の言葉と楽器の両方で参加した中身まで置きます。本人の継続した練習がグループ外の共作へ届いた線です。|複数の公開資料で確認
ENHYPENと個人の活動を見るこの歩みの出典 4件
- I-LAND|CJ ENM 番組公式 · 確認 2026-08-29
- I-LAND 参加者一覧(英語)|Wikipedia 参考資料 · 確認 2026-08-29
- ENHYPEN「BORDER : DAY ONE」|BELIFT LAB 公式ディスコグラフィ · 確認 2026-08-30
- GLAY × JAY「whodunit」制作・ライブ対談|Weverse Magazine 本人インタビュー · 確認 2026-08-31