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CREATORWHODUNIT
日本語作詞と歌唱へGLAYの30周年シングルに参加し、JAYにとって初めての日本語作詞を担いました。
1 SOURCE1 auditions / researched story
記録名:JAY(Jay Park)
I-LAND最終2位からENHYPENへ。デビュー後にギターを積み重ね、2024年にはGLAY「whodunit」で歌唱だけでなく初の日本語作詞とライブでのギター演奏へ進みました。
RESEARCHED STORY4つの転機を、4件の確認資料から構成
I-LAND → ENHYPEN → GLAY
JAYはI-LAND最終2位でENHYPENへ進みました。デビュー後に独学のギターを続け、2024年にはGLAYの30周年曲「whodunit」に参加。初めて日本語の歌詞を書き、GLAY EXPOのステージでは歌唱とギター演奏を担いました。
公開選考の最終2位でENHYPENのデビューメンバーに選ばれました。
2 SOURCESJAYを含むENHYPENが最初のミニアルバムから活動を始めました。
1 SOURCEGLAYの30周年シングルに参加し、JAYにとって初めての日本語作詞を担いました。
1 SOURCEGLAYの周年公演へ登場し、歌唱に加えてギターも演奏しました。
1 SOURCEOne verified appearance
参加者一覧と選考結果について、公開資料で確認できた範囲を掲載しています。人物の経歴全体ではなく、現時点で確認済みのオーディション記録です。
記録名 Jay (Jay Park)
I-LANDの2020の参加記録。ENHYPENへのデビューにつながりました。
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Sources