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日本語

参加者 · DEBUT · ENHYPEN

Jay (Jay Park)

記録名:JAY(Jay Park)選考1件初出 2020

I-LAND最終2位からENHYPENへ。デビュー後にギターを積み重ね、2024年にはGLAY「whodunit」で歌唱だけでなく初の日本語作詞とライブでのギター演奏へ進みました。

調査した記録|4件の転機を、4件の資料で確認しています

参加した選考1件

参加者一覧と選考結果について、公開資料で確認できた範囲を載せています。

期間選考記録名結果出典
2020I-LAND
CJ ENM × HYBE
Jay (Jay Park)DEBUT · ENHYPEN · 2位
ENHYPENへ
参考資料
確認 2026-08-29

ギターを手元に置き続け、日本語でロックを書くまで。転機4件 · 出典4件

JAYはI-LAND最終2位でENHYPENへ進みました。デビュー後に独学のギターを続け、2024年にはGLAYの30周年曲「whodunit」に参加。初めて日本語の歌詞を書き、GLAY EXPOのステージでは歌唱とギター演奏を担いました。

年種別転機出典
2020オーディションI-LAND / RANK 2
二位で七人へ|公開選考の最終2位でENHYPENのデビューメンバーに選ばれました。
2件
2020グループBORDER : DAY ONE
七人でデビュー|JAYを含むENHYPENが最初のミニアルバムから活動を始めました。
1件
2024つくる側WHODUNIT
日本語作詞と歌唱へ|GLAYの30周年シングルに参加し、JAYにとって初めての日本語作詞を担いました。
1件
2024プロジェクトGLAY EXPO
歌とギターで共演|GLAYの周年公演へ登場し、歌唱に加えてギターも演奏しました。
1件

ここが読みどころ 海外活動を公演地の数だけで示さず、日本のロックバンドと一つの曲をつくり、日本語の言葉と楽器の両方で参加した中身まで置きます。本人の継続した練習がグループ外の共作へ届いた線です。|複数の公開資料で確認

ENHYPENと個人の活動を見る
この歩みの出典 4件
  1. I-LAND|CJ ENM 番組公式 · 確認 2026-08-29
  2. I-LAND 参加者一覧(英語)|Wikipedia 参考資料 · 確認 2026-08-29
  3. ENHYPEN「BORDER : DAY ONE」|BELIFT LAB 公式ディスコグラフィ · 確認 2026-08-30
  4. GLAY × JAY「whodunit」制作・ライブ対談|Weverse Magazine 本人インタビュー · 確認 2026-08-31