OSHiSTORY CULTURE

復帰・帰還 / JP/CN

鈴木まりや

すずき まりや

AKB48からSNH48へ完全移籍した後、AKB48を兼任し、最終的にAKB48 Team K専任へ戻った。

RESEARCHED STORY4つの転機を、4件の確認資料から構成

FROM2009
TURNING POINTS4
PATTERN復帰・帰還
REGIONJP/CN

AKB48 → SNH48 × AKB48 → AKB48

海外移籍の後、兼任をはさんで本拠地へ戻る。

鈴木まりやは2012年にAKB48からSNH48へ完全移籍し、翌年AKB48を兼任しました。2014年の大組閣後も二つの所属を持ち、2016年にはAKB48 Team K専任として記録されています。

  1. 01
    GROUP

    AKB48

    七期生として活動

    AKB48の七期生として活動を始め、後に海外移籍と国内兼任の両方を経験しました。

    1 SOURCE
  2. 02
    TRANSFER

    SNH48へ完全移籍

    上海へ本拠地を移す

    AKB48からSNH48への移籍が発表され、宮澤佐江とともに一期生へ経験を伝える役割を担いました。

    2 SOURCES
  3. 03
    CONCURRENT

    AKB48を兼任

    海外本拠地に国内活動を重ねる

    SNH48所属のままAKB48 Team A兼任が発表され、海外移籍と国内復帰の間に兼任期間が生まれました。

    1 SOURCE
  4. 04
    RETURN

    AKB48 Team K専任

    本拠地へ戻った状態を確認

    AKB48公式の選挙プロフィールでTeam K所属と記録され、SNH48兼任を終えた後の所属が確認できます。

    1 SOURCE

Sources

この歩みを、
確かめた場所。

  1. 01
    AKB48 2012年組閣|AKB48公式確認日 2026-08-28
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  2. 02
    SNH48お披露目公演と海外移籍メンバー|AKB48公式確認日 2026-08-31
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  3. 03
    2013年春のメンバー人事|AKB48公式確認日 2026-08-31
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  4. 04
    鈴木まりや AKB48 Team Kプロフィール|AKB48公式確認日 2026-08-31
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