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人と歩み · LE SSERAFIM × HKT48 × IZ*ONE

宮脇咲良の三つの所属は日本と韓国のアイドル史をどうつないだか

LE SSERAFIM、HKT48、IZ*ONE、PRODUCE 48の名前から、選ばれる前の時間、グループの節目、その先に生まれた曲まで。

現在分かっていること

HKT48に所属していた宮脇咲良は、2018年のPRODUCE 48(韓国57人と日本39人)で選ばれ、期間限定グループIZ*ONEの12人として韓国と日本の両方でデビューした。2021年4月の活動終了後、2022年5月にLE SSERAFIMでKIM CHAEWONとともに再デビューし、2023年1月に日本デビューした。2024年12月の「CRAZY -Japanese ver.-」ではHUH YUNJINと並んで作詞・作曲に名を連ね、選ばれる側から書く側へ進んでいる。

  1. 三つの所属

    HKT48、IZ*ONE、LE SSERAFIM。結成、デビュー、活動終了、再デビューを三つの名前で辿る。

    1節へ
  2. 九十六人から十二人

    二つのアイドル文化を同じ選考に置いたPRODUCE 48の記録。

    2節へ
  3. 書く側の記録

    「CRAZY -Japanese ver.-」の作詞・作曲、IZ*ONE時代は本田仁美が「Merry-Go-Round」の日本語版を作詞。

    3節へ

1関連グループ3組

名前を開くと、出会い、加入、卒業、その先の活動まで続いています。

グループ人数記録の内容記録
LE SSERAFIM6人違う場所から集まり、ひとつの名前で前へ進む。OSHiSTORY
HKT482人OSHiSTORYの横断記録で歩みを辿るOSHiSTORY
IZ*ONE12人十二の色が一つになった時間は、活動終了後も新しいグループとソロへ枝分かれした。OSHiSTORY

2オーディション

何人が挑み、どこで絞られ、誰がデビューへ進んだのか。その道のりを残しました。

選考期間候補者FINALデビュー
PRODUCE 48201896人20人12人

韓国の練習生57人とAKB48グループの日本人39人が一つの選考に参加。異なる育成文化を同じステージへ置き、ポジション・コンセプト・デビュー評価と投票を経て12人が選ばれるまでを辿ります。

3関連する曲とつくり手3件

好きな一曲を開くと、その言葉と音を手渡した人へ進めます。

LE SSERAFIM CREDISCに11曲

2025DIFFERENTクレジット2件
2025HOT -Japanese ver.-クレジット2件
2024CRAZY -Japanese ver.-クレジット2件
2024EASY -Japanese ver.-クレジット2件

CREDISCで11曲をすべて見る

HKT48 CREDISCに0曲

この人のほかの仕事は、つくり手ページへ続いています。

IZ*ONE CREDISCに7曲

2020Merry-Go-Round (Japanese Ver.)クレジット2件
2020Bewareクレジット1件
2020Shy boyクレジット1件
2019Vampireクレジット2件

CREDISCで7曲をすべて見る

確かめた記録7件

名前や日付を、元の記録へ戻って確かめられます。

種別名前内容件数
グループLE SSERAFIM違う場所から集まり、ひとつの名前で前へ進む。6人
グループHKT48OSHiSTORYの横断記録で歩みを辿る2人
グループIZ*ONE十二の色が一つになった時間は、活動終了後も新しいグループとソロへ枝分かれした。12人
オーディションPRODUCE 482018の選考記録候補者96人
曲とクレジットLE SSERAFIM曲を支えた名前と役割11曲
曲とクレジットHKT48曲を支えた名前と役割0曲
曲とクレジットIZ*ONE曲を支えた名前と役割7曲