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GROUP · 協業メディア

ボンボンTV

ボンボンティービー

2015年から

出版社と動画会社がつくった、毎日のネット放送局

講談社とUUUMが共同で運営するネット放送局。『まずは見てみる、やってみる!』を合言葉に、実験、工作、チャレンジを継続し、出演メンバーと視聴者が集まるイベントも育てている。

ABOUT

この人について

個人や友人グループの発信とは異なり、出版社と動画会社が最初から共同で設計したメディアだ。企画、出演者、運営組織、毎日の更新がどう一つのブランドをつくるかを比較できる。

STORY

歩み

会社同士の共同メディアとして始まる

2015年7月、UUUMと講談社が子ども向けの情報発信基地として開設した。個人の人気を集めるだけでなく、出版社の企画力と動画の制作・流通を組み合わせた。

見ることを、やってみることへ

実験や工作は、結果を見るだけでなく、自分でも試せる内容として届けられる。合言葉が番組の選び方を支え、異なる出演者がいても一つのメディアとしてまとまる。

メンバーと視聴者が集まる場をつくる

登録者の節目や周年イベントは、チャンネルの成長を視聴者と共有する機会になった。10周年イベントでは七人のメンバーがそろい、毎日の動画を会場での体験へ移した。

OFFICIAL CHANNELS

公式チャンネル1件

役割を分けて見ると、同じ人・グループの発信にも違う温度が見えてきます。

TURNING POINTS

主な転機

  1. ボンボンTV

    ボンボンTVを開設
    UUUMと講談社が、子ども向けのネット放送局を共同で始めた。

  2. ボンボンTV

    登録者150万人に到達
    開設3周年を越え、実験や工作を毎日届ける基盤が育った。

  3. ボンボンTV

    出演メンバーと企画を更新
    運営会社と出演者を固定せず、メディアの約束を中心に活動を続ける。

  4. ボンボンTV

    10周年イベントを開催
    七人のメンバーと視聴者が、動画の外で節目を共有した。

READING ROUTES

この人から辿れるテーマ

同じ変化を経験した人・グループへ、活動の広がり方から進めます。
LIVE会える場をつくる動画を見ていた人たちは、どこで同じ時間を共有するのか。ORGANIZATIONS組織をつくる個人の発信は、いつ組織の仕事になるのか。
すべての広がり方を見る

SOURCES

出典

  1. ボンボンTV 公式メディアプロフィール UUUM · 確認 2026-09-15
  2. UUUMと講談社がボンボンTVを開設 UUUM · 確認 2026-09-15
  3. ボンボンTV チャンネル登録者数150万人突破 UUUM · 確認 2026-09-15
  4. ボンボンTV 10周年記念イベント UUUM · 確認 2026-09-15