CULTURE by SOFUCA
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ORGANIZATIONS

組織をつくる

個人の発信は、いつ組織の仕事になるのか。

会社、個人事務所、共同メディア。表現を長く届けるために、人と役割を束ねた事例を比較します。

PEOPLE & GROUPS

この経路で見る7組

ページを開くと、出来事の背景、公式チャンネル、確認に使った出典へ進めます。

TURNING POINTS

この人たちの転機

同じ経路でも、始まり方と届き方は異なります。
  1. 市岡元気/GENKI LABO

    テレビで科学を実演
    番組の中で、科学現象を短く伝わる形へ変えた。

  2. ボンボンTV

    ボンボンTVを開設
    UUUMと講談社が、子ども向けのネット放送局を共同で始めた。

  3. Kizuna AI

    A.I.Channelを開設
    『あなたとつながりたい』を掲げ、バーチャルな姿で語り始めた。

  4. QuizKnock

    QuizKnockを立ち上げる
    伊沢拓司を中心に、エンタメと知を融合するWebメディアとして始動。

  5. Kizuna AI

    A.I.Gamesを開設
    ゲーム実況を独立した入口にし、活動の見せ方を分けた。

  6. QuizKnock

    YouTubeチャンネルを開設
    ふくらPの提案で、知る楽しさを動画へ移した。

  7. Kizuna AI

    音楽活動と単独ライブへ
    初シングルから連続リリース、単独2日公演まで、声の届く範囲を広げた。

  8. ボンボンTV

    登録者150万人に到達
    開設3周年を越え、実験や工作を毎日届ける基盤が育った。

  9. 星街すいせい

    個人勢VTuberとしてデビュー
    歌とアイドルへの思い、武道館で歌う夢を活動の中心に置いた。

  10. QuizKnock

    株式会社QuizKnockを設立
    活動を継続し、複数の形へ運ぶ組織が生まれた。

  11. 市岡元気/GENKI LABO

    YouTubeと会社を本格始動
    発信と実験開発を継続するための器を同じ年につくった。

  12. Kizuna AI

    Kizuna AI株式会社を設立
    表現者の活動を継続して支える運営の器がつくられた。