CULTURE by SOFUCA
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CHANNEL DESIGN

チャンネルを分ける

なぜ、同じ人が複数のチャンネルを持つのか。

企画、ゲーム、日常、舞台裏。視聴者との約束を混ぜずに育てるため、発信の器を分けた人たちを比べます。

PEOPLE & GROUPS

この経路で見る8組

ページを開くと、出来事の背景、公式チャンネル、確認に使った出典へ進めます。

TURNING POINTS

この人たちの転機

同じ経路でも、始まり方と届き方は異なります。
  1. HIKAKIN

    HIKAKINチャンネルを開設
    ビートボックスを軸に、自分の表現を動画へ置き始めた。

  2. HIKAKIN

    HikakinTVを開設
    音楽に加え、商品紹介や挑戦を届ける中心チャンネルが生まれた。

  3. HIKAKIN

    ゲームとブログのチャンネルを開設
    HikakinGamesとHikakinBlogを加え、発信の役割を分けた。

  4. 水溜りボンド

    二人で活動を開始
    元日の開始から、幅広い企画を毎日届ける生活が始まった。

  5. Kizuna AI

    A.I.Channelを開設
    『あなたとつながりたい』を掲げ、バーチャルな姿で語り始めた。

  6. すしらーめん《りく》

    VIDEO AWARDで受賞
    装置と編集を組み合わせる独自の制作が、公式の賞で評価された。

  7. Kizuna AI

    A.I.Gamesを開設
    ゲーム実況を独立した入口にし、活動の見せ方を分けた。

  8. すしらーめん《りく》

    登録者100万人に到達
    一人でつくる大きな実験が、世代を越えて見られる入口になった。

  9. Kizuna AI

    音楽活動と単独ライブへ
    初シングルから連続リリース、単独2日公演まで、声の届く範囲を広げた。

  10. カジサック

    カジサックとして始動
    新人YouTuberを名乗り、学ぶ過程から公開した。

  11. すしらーめん《りく》

    半生が『配信ボーイ』に
    動画を始め、家族と向き合う時間がドラマとして再編集された。

  12. はじめしゃちょー

    登録者600万人に到達
    日本国内の個人チャンネルとして当時初の節目に達した。