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GROUP · 二人組動画クリエイター

水溜りボンド

みずたまりぼんど

大学のお笑いサークルから

二人の日常を、3650日の記録へ

カンタとトミーが2015年1月1日に活動を始め、実験、ドッキリ、都市伝説、料理などを毎日投稿。完成した企画を置く主チャンネルと日常を見せるチャンネルを分け、二人の関係と時間そのものをコンテンツにした。

ABOUT

この人について

企画の当たり外れだけでは説明できない魅力がある。毎日会える安心、役割の違う二人、制作の裏側が積み重なり、10周年に3650日を一緒に振り返れる共同記憶へ変わった。

STORY

歩み

二人の役割で企画を動かす

公式プロフィールは、カンタとトミーの二人組として、実験、ドッキリ、都市伝説、料理まで扱うことを記す。扱う題材が変わっても、考えて動く二人の差が企画の軸になる。

毎日投稿を関係の記録にする

2015年1月1日の開始から毎日動画を届けた。大きな企画だけでなく、準備、失敗、会話を残す別チャンネルがあることで、視聴者は作品と同時に二人の時間を追うことができる。

3650日を会場で振り返る

10周年イベント『3650』は、前半と後半の五年を二部に分けて語る構成になった。新作を見せるだけでなく、視聴者と共有した過去そのものを、もう一度集まる理由にしている。

OFFICIAL CHANNELS

公式チャンネル2件

役割を分けて見ると、同じ人・グループの発信にも違う温度が見えてきます。

TURNING POINTS

主な転機

  1. 水溜りボンド

    二人で活動を開始
    元日の開始から、幅広い企画を毎日届ける生活が始まった。

  2. 水溜りボンド

    完成企画と日常を分ける
    主チャンネルと日常のチャンネルに、違う距離感を置いた。

  3. 水溜りボンド

    登録者400万人に到達
    毎日積み上げた二人の企画と関係が、大きな視聴者層へ届いた。

  4. 水溜りボンド

    10周年イベント『3650』
    十年間の動画を、視聴者と会場で振り返る共同記憶にした。

READING ROUTES

この人から辿れるテーマ

同じ変化を経験した人・グループへ、活動の広がり方から進めます。
CHANNEL DESIGNチャンネルを分けるなぜ、同じ人が複数のチャンネルを持つのか。LIVE会える場をつくる動画を見ていた人たちは、どこで同じ時間を共有するのか。MEDIA別のメディアへ移る動画の物語は、雑誌、書籍、ドラマへどう移るのか。FAMILY家族とつくる家族の日常は、どう作品と共同記憶になるのか。RESTARTもう一度始める止まったあと、同じ名前でどう戻ってくるのか。
すべての広がり方を見る

SOURCES

出典

  1. 水溜りボンド 公式プロフィール UUUM · 確認 2026-09-15
  2. 水溜りボンド 登録者400万人突破 UUUM · 確認 2026-09-15
  3. 水溜りボンド10周年イベント『3650』 UUUM · 確認 2026-09-15