CULTURE by SOFUCA
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RESTART

もう一度始める

止まったあと、同じ名前でどう戻ってくるのか。

休止、環境の変化、アカウントの喪失。以前と同じ形へ戻すのではなく、何を残し、何を変えたのかを見ます。

PEOPLE & GROUPS

この経路で見る4組

ページを開くと、出来事の背景、公式チャンネル、確認に使った出典へ進めます。

TURNING POINTS

この人たちの転機

同じ経路でも、始まり方と届き方は異なります。
  1. 水溜りボンド

    二人で活動を開始
    元日の開始から、幅広い企画を毎日届ける生活が始まった。

  2. Kizuna AI

    A.I.Channelを開設
    『あなたとつながりたい』を掲げ、バーチャルな姿で語り始めた。

  3. Kizuna AI

    A.I.Gamesを開設
    ゲーム実況を独立した入口にし、活動の見せ方を分けた。

  4. Kizuna AI

    音楽活動と単独ライブへ
    初シングルから連続リリース、単独2日公演まで、声の届く範囲を広げた。

  5. 水溜りボンド

    登録者400万人に到達
    毎日積み上げた二人の企画と関係が、大きな視聴者層へ届いた。

  6. Kizuna AI

    Kizuna AI株式会社を設立
    表現者の活動を継続して支える運営の器がつくられた。

  7. 江頭2:50

    エガちゃんねるを開設
    テレビで知られた芸と、自分の言葉を届ける場所を持った。

  8. 江頭2:50

    9日で登録者100万人に到達
    既存の知名度を、継続して会いに来る視聴者との関係へ変え始めた。

  9. Kizuna AI

    スリープへ
    将来の活動を更新するため、ライブを節目に無期限休止へ入った。

  10. 江頭2:50

    エガフェスを開催
    画面の中の笑いとファンを、同じ会場へ集めた。

  11. 江頭2:50

    本と商品へチャンネルを移す
    旅をまとめた『るるぶ』と5周年商品で、動画の記憶を手に取れる形にした。

  12. Kizuna AI

    活動を再開
    三年の時間を経て戻り、音楽を軸にもう一度つながり始めた。