OSHiSTORY CULTURE
活動中

Seven flavors / one fight

CANDY TUNE

七つの味が重なると、応援歌は社会の合言葉になる。

HKT48から再デビューした村川緋杏、7つの担当カラー、倍倍FIGHT!、紅白と日本武道館、その先のCANDY CIRCUSを辿ります。

FORMED2023
DEBUT2023
MEMBERS7
MILESTONES11

FAN DEEP DIVE / SEVEN FLAVORS DOUBLE THE FIGHT

七つの味は、再デビューの記憶も応援歌の熱も混ぜて大きくなる。

七人の色、村川緋杏のHKT48からの再出発、倍倍FIGHT!の広がり、紅白・レコード大賞・日本武道館、現在の全国ツアーを辿ります。

01 / SEVEN FLAVORS / ONE SECOND DEBUT

七人の違いに、卒業翌日から始まった再デビューの線が混ざる。

七人の結成とデビュー、村川緋杏のHKT48卒業・移籍・CANDY TUNEでの再出発を時系列で分けます。

  1. 01FORMATION / 2023.02.14

    CANDY TUNE

    Seven different flavors

    好きなものも性格も違う七人が、CANDYのような個性と一つのTUNEを持つグループに集まりました。

    2 SOURCES
  2. 02SEVEN / ONE TUNE

    桐原・福山・小川・南・立花・宮野・村川

    Current seven

    七人の名前が結成時から現在まで同じ旋律をつくり、担当カラーと作品を積み重ねています。

    2 SOURCES
  3. 03HKT48 → GRADUATION / 2022.11.01

    村川緋杏

    One chapter closes

    HKT48での活動を終えた日を独立した節目として残し、現在のグループと混同しないようにします。

    1 SOURCE
  4. 04TRANSFER → CANDY TUNE

    村川緋杏

    Next culture・second debut

    卒業翌日にASOBISYSTEMへ移り、翌年CANDY TUNEのピンク担当として再デビューしました。

    2 SOURCES
02 / SEVEN MEMBERS / SEVEN COLORS

名前と味と色が結びつくと、七人の違いが応援の景色になる。

青・水色・緑・オレンジ・赤・紫・ピンク。七人の公式担当カラーを同じ場所に並べます。

  1. 01BLUE

    桐原美月

    七つの味を色で見分けるとき桐原美月と結びつく公式担当カラーです。

    1 SOURCE
  2. 02LIGHT BLUE

    福山梨乃

    水色

    青とは別の明るさで福山梨乃を示す公式担当カラーです。

    1 SOURCE
  3. 03GREEN

    小川奈々子

    七人のパレットで小川奈々子と結びつく公式担当カラーです。

    1 SOURCE
  4. 04ORANGE

    南なつ

    オレンジ

    ポップな七色の中で南なつを示す公式担当カラーです。

    1 SOURCE
  5. 05RED

    立花琴未

    七色に強いアクセントを置く立花琴未の公式担当カラーです。

    1 SOURCE
  6. 06PURPLE

    宮野静

    七人の並びに深さを加える宮野静の公式担当カラーです。

    1 SOURCE
  7. 07PINK

    村川緋杏

    ピンク

    再デビュー後の村川緋杏と結びつく公式担当カラーです。

    1 SOURCE
03 / KISS ME → BAIBAI FIGHT

お菓子のような一曲から、背中を押す応援歌へ。

最初期の作品、キス・ミー・パティシエ、倍倍FIGHT!、初アルバム、ファンが選んだ必殺あざとポーズを辿ります。

  1. 01FIRST DIGITAL / 2023.03.07

    CANDY TUNE

    Music before debut live

    デビューライブに先駆けて最初のデジタル作品を配信し、七人のTUNEを音源から先に開きました。

    1 SOURCE
  2. 02EARLY SIGNATURE

    キス・ミー・パティシエ

    Sweetness becomes a live killer tune

    お菓子の名を持つ代表曲が、グループ名の世界観とライブの盛り上がりを結びつけました。

    1 SOURCE
  3. 032025 BREAKTHROUGH

    倍倍FIGHT!

    Cheer song reaches yearly charts

    努力を倍の力に変える応援歌が広がり、Billboard JAPAN年間Heatseekers Songs一位へ届きました。

    1 SOURCE
  4. 041ST ALBUM / 2025.10.01

    倍倍FIGHT!

    Breakthrough names the album

    広がった応援歌を初アルバムの題名に置き、デビューからの楽曲を一枚の物語としてまとめました。

    1 SOURCE
  5. 05FAN SELECT / 2026

    必殺あざとポーズ

    KAWAII LAB. BEST ALBUM

    ファン投票で選ばれた一曲が、四グループの代表曲を集めたベストアルバムに収録されました。

    2 SOURCES
04 / 8 CITIES → KOHHAKU → BUDOKAN

全国で積み上げた熱が、紅白と武道館へ届いた。

二周年ツアー、八都市完売のTUNE QUEST、紅白とレコード大賞、日本武道館二日間、神戸追加公演、現在のCANDY CIRCUSを見ます。

  1. 012ND ANNIVERSARY / 2025

    CANDY CANDY PARTY

    3 cities・5 shows

    愛知・大阪・東京を巡り、東京国際フォーラムから幕張イベントホール二日間の追加公演へ広がりました。

    1 SOURCE
  2. 028 CITIES / 2025

    TUNE QUEST

    All shows sold out

    八都市を巡った全国ツアーは全公演完売。追加公演の東京ガーデンシアターには約八千人が集まりました。

    1 SOURCE
  3. 032025 YEAR END

    紅白 / レコード大賞 / BILLBOARD

    Three public records

    紅白出場、レコード大賞優秀作品賞、年間Heatseekers一位。一曲の広がりが三つの異なる記録に残りました。

    1 SOURCE
  4. 04BUDOKAN / 2026.06.05–06

    CANDY CANDY CANDY PARTY

    First Budokan・2 DAYS

    三周年に初の日本武道館二日間へ。原宿から進んだ七人が同じ会場で二つの公演をつくりました。

    1 SOURCE
  5. 05KOBE / 2026.07.21–22

    GLION ARENA KOBE

    Two additional shows

    武道館の物語を神戸の追加二公演へ運び、三周年ライブを東京だけで終わらせませんでした。

    1 SOURCE
  6. 06NOW / 2026.08.29–

    CANDY CIRCUS

    JAPAN TOUR 2026

    武道館の後は戸田から秋の全国ツアーを開始。大きな節目の次にも地域へ届ける道が続いています。

    2 SOURCES
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01CANDY TUNEメンバー発表・デビューライブ|アソビシステムofficial_news · 2026-08-2902CANDY TUNEプロフィール|公式official_profile · 2026-08-2903CANDY TUNEメンバーカラー|公式official_news · 2026-08-2904CANDY TUNE最初のデジタル作品|アソビシステムofficial_release · 2026-08-2905村川緋杏 卒業発表|HKT48公式official_news · 2026-08-2906村川緋杏 ASOBISYSTEM所属のお知らせ|HKT48公式サイトofficial_news · 2026-08-2907CANDY TUNE 2周年ツアー|公式official_live · 2026-08-3008CANDY TUNE 1stアルバム「倍倍FIGHT!」|公式official_discography · 2026-08-3009CANDY TUNE TUNE QUEST完走・武道館発表|ASOBISYSTEMofficial_live · 2026-08-3010CANDY TUNE初日本武道館2DAYS|公式official_live · 2026-08-3011CANDY TUNE武道館・神戸追加公演|ASOBISYSTEMofficial_live · 2026-08-3012CANDY TUNE JAPAN TOUR 2026|公式official_live · 2026-08-3013CANDY TUNE「CANDY CIRCUS」開始|公式official_live · 2026-08-3014KAWAII LAB. BEST ALBUM発表|公式official_release · 2026-08-3015KAWAII LAB. BEST ALBUMファン投票曲|公式official_release · 2026-08-30

Member journeys

このグループへ、
どう辿り着いた?

Current members

今、このグループをつくる人。

  1. 01
    桐原美月きりはら みづき
  2. 02
    福山梨乃ふくやま りの水色
  3. 03
    小川奈々子おがわ ななこ
  4. 04
    南なつみなみ なつオレンジ
  5. 05
    立花琴未たちばな ことみ
  6. 06
    宮野静みやの しずか
  7. 07
    村川緋杏むらかわ びびあんピンク人物の歩み

Group timeline

ここまでをつくった、
大切な節目。

結成、改名、加入、デビュー。公式プロフィールや公式ニュースを手がかりに、現在へつながる出来事を並べています。

  1. 01
    結成

    七人のメンバーが揃う

    CANDY TUNEとして活動する7人全員が発表された。

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  2. 02
    リリース

    最初のデジタル作品を配信

    1stデジタルアルバム「CANDY TUNE」をデビューライブに先駆けて配信した。

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  3. 03
    デビュー

    Spotify O-EASTでデビュー

    KAWAII LAB. SESSIONで7人が初ステージに立った。

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  4. 04
    プロジェクト

    二周年ツアーを開始

    五都市を巡る二周年ツアーで七つの味を各地のファンへ届けた。

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  5. 05
    節目

    八都市完売のTUNE QUESTを完走

    東京ガーデンシアターまで全公演を完売し約八千人へ現在を届けた。

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  6. 06
    リリース

    初アルバム「倍倍FIGHT!」

    代表曲とグループの歩みをまとめた最初のフルアルバムを発売した。

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  7. 07
    節目

    日本レコード大賞優秀作品賞

    「倍倍FIGHT!」が優秀作品賞に選ばれ応援歌の広がりが記録になった。

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  8. 08
    プロジェクト

    NHK紅白歌合戦に初出場

    七人が初めて紅白のステージに立ち代表曲を全国へ届けた。

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  9. 09
    節目

    日本武道館二日間

    初の日本武道館単独公演を二日間開催し七人の節目をつくった。

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  10. 10
    プロジェクト

    神戸ワールド記念ホールへ

    武道館から続く追加公演として関西のアリーナへステージを広げた。

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  11. 11
    プロジェクト

    CANDY CIRCUSを開始

    全国十五都市を巡るグループ最大規模のツアーが始まった。

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