つくる側へ / JP
板野友美
いたの ともみ
卒業後のブランド事業から、自らの経験を次世代へ渡すアイドルプロデュースへ進んだ。
RESEARCHED STORY3つの転機を、4件の確認資料から構成
この人物がつなぐ歴史卒業後、つくる側へ
FROM2005
TURNING POINTS3
PATTERNつくる側へ
REGIONJP
IDOL → BUSINESS → PRODUCER
経験を、次のアイドルの挑戦へ渡す。
AKB48卒業後の表現活動からRosy luceのブランド運営へ進み、さらにRoLuANGELをプロデュース。自分の経験を次世代の舞台づくりへ渡しています。
Sources