PRODUCE 101 JAPAN
記録名 河野 純喜
PRODUCE 101 JAPANの2019の参加記録。JO1へのデビューにつながりました。
1 auditions / researched story
記録名:河野 純喜
河野 純喜は奈良出身、オーディションチーム「Six Packs(シックスパックス)」からPRODUCE 101 JAPANへ参加。評価B→B、E01 16位から始まる順位推移、Wherever You Are → Fire (Japanese ver.) → Domino → GrandMaster、最終9位 / JO1までを公開資料で辿ります。
RESEARCHED STORY8つの転機を、6件の確認資料から構成
B→B / FINAL #9 / JO1
河野 純喜は奈良出身、オーディションチーム「Six Packs(シックスパックス)」から101人の公開選考へ参加しました。評価と順位、Position Battle・Group Battle・Concept Evaluation・Debut Evaluationのうち実際に進んだ段階を一つの時間軸へ置きます。
河野 純喜はオーディションチーム「Six Packs(シックスパックス)」から参加しました。番組表に残る初回評価と再評価はB→B、最初に確認できる公開順位はE01 16位です。
3 SOURCES河野 純喜の公開順位はE01 16位 → E02 17位 → E03 18位 → E05 15位 → E06 10位 → E08 9位 → E09 11位 → E11 13位 → E12 9位と推移しました。空欄・離脱後・脱落後の回を推測で補っていません。
1 SOURCE河野 純喜はPosition BattleでVocalを選び、One OK Rockの「Wherever You Are」を第1チーム「One Pick Rock」で披露。個人54票、ボーナス込み1,054票、総合35位を記録しました。
1 SOURCE河野 純喜はGroup BattleでBTSの「Fire (Japanese ver.)」を第2チームのMain Vocalとして披露。個人349票、ボーナス加算なし、総合21位を記録しました。
1 SOURCE河野 純喜はConcept EvaluationでFuture Bassの「Domino」をMain Vocalとして披露。個人5票、審査内30位を記録しました。
1 SOURCE河野 純喜は20人のDebut Evaluationへ進み、「GrandMaster」をSub Vocal 3として披露しました。課題参加と最終順位は別の段階として記録します。
2 SOURCES河野 純喜は2019年12月11日の最終回で最終9位となり、国民プロデューサーが選んだJO1の11人に入りました。
2 SOURCES河野 純喜が参加するJO1は、デビューシングル『PROTOSTAR』を2020年3月4日に発売しました。番組での選出日と音楽活動の公式デビュー日を分けて残します。
1 SOURCEOne verified appearance
参加者一覧と選考結果について、公開資料で確認できた範囲を掲載しています。人物の経歴全体ではなく、現時点で確認済みのオーディション記録です。
記録名 河野 純喜
PRODUCE 101 JAPANの2019の参加記録。JO1へのデビューにつながりました。
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Sources