PLANJ
Individual worlds inside JO1メンバー個人コンテンツ企画として育った作品が、動画だけで終わらず正式な音楽配信へ進みました。
2 SOURCESEleven from one hundred one
百一人から生まれた十一人は、世界六都市と東京ドームへ進んだ。
六千人の応募、101人の練習生、11人の誕生、個人制作PLANJ、初アジアツアーからワールドツアーまでを辿ります。
SCENOTE · WORK CONNECTION
FAN DEEP DIVE / 6000 TO WORLD 6 CITIES
オーディションの絞り込み、PROTOSTAR、メンバー個人制作企画PLANJ、初アジアツアー、世界六都市、初東京ドームを一本につなぎます。
応募から番組参加者、FINAL、JO1結成まで。大きな数字を段階へ分け、十一人の出発点を読みます。
約半年のオーディションは、六千人の応募からJO1の十一人へ進む最初の入口でした。
2 SOURCES番組で公開された101人を、順位だけでなく同じデビューを目指した母集団として記録します。
1 SOURCE投票と審査を経て20人がFINALへ。デビュー組だけでは見えない最後の選択肢を残します。
1 SOURCE国民プロデューサーによって十一人が選ばれ、個人の挑戦がJO1という一つの名前になりました。
2 SOURCESメンバー個人コンテンツとして始まったPLANJが、SKYの一曲と川西拓実の六曲入りEPとして正式配信へ進みました。
メンバー個人コンテンツ企画として育った作品が、動画だけで終わらず正式な音楽配信へ進みました。
2 SOURCESSKYの個人作品がPLANJから最初期のデジタル配信へ。十一人の中の一人の声を単独作品として聴けます。
1 SOURCE川西拓実は実体験や人生観を言葉にした六曲をEPへまとめ、個人の音楽世界を一枚の作品にしました。
1 SOURCE初アジアツアー、台北・バンコク・LA・NY・北京・ソウルを巡るワールドツアー、東京ドームとライブ映画を辿ります。
初のアジアツアーで四都市へ。国内で生まれた十一人のステージが初めて複数の国と地域を巡りました。
1 SOURCE台北・バンコク・LA・NY・北京・ソウルの六都市八公演へ。アジアから北米を含むワールドツアーへ広がりました。
1 SOURCE国内十四公演と世界六都市を巡った先に、JO1初の単独東京ドーム公演を二日間開催しました。
2 SOURCES初東京ドーム公演は全国の映画館へ。会場にいた時間が、ライブ映画として別の場所と後の時間へ届きました。
1 SOURCEAudition archive
6,000の応募から101人、FINAL 20人、JO1 11人へ。オーディションの過程を別の記録として辿れます。
Member journeys
Current members
Group timeline
結成、改名、加入、デビュー。公式プロフィールや公式ニュースを手がかりに、現在へつながる出来事を並べています。
PRODUCE 101 JAPANの最終回で11人とグループ名JO1が発表された。
出典を確認デビューシングル「PROTOSTAR」を発売し11人の音楽活動が始まった。
出典を確認JO1とファンが結成から一年の歩みを公式配信で振り返った。
出典を確認ジャカルタ・バンコク・台北・上海の四都市を巡る最初のアジアツアーを始めた。
出典を確認台北・バンコク・ロサンゼルス・ニューヨーク・北京・ソウルの六都市八公演へ進んだ。
出典を確認ワールドツアーの後に東京ドーム二日間で公演し一つの到達点をつくった。
出典を確認SKYのTo.Xを皮切りにメンバー個人の音楽世界を配信作品へ広げた。
出典を確認冬の記憶を歌うダブルリード曲とともに5枚目のシングルを届けた。
出典を確認呪文のようなフレーズと緻密なフォーメーションで6枚目のシングルを発表した。
出典を確認歩く場所をレッドカーペットに変える意志を掲げ9枚目のシングルへ進んだ。
出典を確認デビューからの5年を束ねながら次の代表作を鳴らすベストアルバムを発売した。
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