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人と歩み · JO1 × PRODUCE 101 JAPAN

百一人から選ばれた十一人は楽曲制作と世界活動へどう進んだか

JO1、PRODUCE 101 JAPANの名前から、選ばれる前の時間、グループの節目、その先に生まれた曲まで。

現在分かっていること

6,000人の応募から101人、FINAL 20を経て2019年12月に11人が決まり、2020年3月の「PROTOSTAR」(「無限大」)でデビューした。デビュー曲から「BE CLASSIC」までの13曲は外部の作詞家と作曲家による制作で、メンバー個人の制作は2026年1月に正式配信が始まったPLANJの作品として別の線で進んでいる。活動は2023年の初アジアツアー、2025年の六都市ワールドツアーと初の単独東京ドームへ広がった。

  1. 選考の記録

    101人の再判定、Position Battle、Group Battle、Concept Evaluation、デビュー評価を参加者ごとに辿れる。

    2節へ
  2. 世界への広がり

    初アジアツアー四都市、ワールドツアー六都市八公演、東京ドーム二日間へ進んだ。

    1節へ
  3. 制作の担い手

    13曲のクレジットに並ぶ作家陣と、個人作品PLANJの配信開始。

    3節へ

1関連グループ1組

名前を開くと、出会い、加入、卒業、その先の活動まで続いています。

グループ人数記録の内容記録
JO111人百一人から生まれた十一人は、世界六都市と東京ドームへ進んだ。OSHiSTORY

2オーディション

何人が挑み、どこで絞られ、誰がデビューへ進んだのか。その道のりを残しました。

選考期間候補者FINALデビュー
PRODUCE 101 JAPAN2019101人20人11人

応募総数6,000人から選ばれた101人。評価の再判定、Position Battle、Group Battle、Concept Evaluation、FINAL 20のデビュー評価、JO1の11人までを、参加者ごとの楽曲・ポジション・会場票・公開順位とともに辿ります。

3関連する曲とつくり手1件

好きな一曲を開くと、その言葉と音を手渡した人へ進めます。

JO1 CREDISCに13曲

2025BE CLASSICクレジット1件
2024WHERE DO WE GOクレジット1件
2024Love seekerクレジット1件
2023Venusクレジット1件

CREDISCで13曲をすべて見る

確かめた記録3件

名前や日付を、元の記録へ戻って確かめられます。

種別名前内容件数
グループJO1百一人から生まれた十一人は、世界六都市と東京ドームへ進んだ。11人
オーディションPRODUCE 101 JAPAN2019の選考記録候補者101人
曲とクレジットJO1曲を支えた名前と役割13曲