OSHiSTORY CULTURE
活動中

New kawaii / from Harajuku

FRUITS ZIPPER

原宿から世界へ。七つの個性で、NEW KAWAIIを更新する。

代表曲が文化へ育つ過程、七人七色の個性、武道館・アジア・東京ドームへ広がったステージを辿ります。

FORMED2022
DEBUT2022
MEMBERS7
MILESTONES10

FAN DEEP DIVE / NEW KAWAII EXPANDS

一曲の「かわいい」が、七色の文化と大きな舞台へ育っていく。

代表曲が広がった過程、七人の担当カラー、最優秀新人賞、武道館、初アジアツアー、東京ドームまでを一つの成長線として辿ります。

01 / SONG → CULTURE

一番かわいいところは、一曲から共通語になった。

配信曲の広がり、最優秀新人賞、NEW KAWAIIというアルバムへ。一曲がグループの言葉を社会へ運んだ過程を見ます。

  1. 01DIGITAL / 2022.04.29

    わたしの一番かわいいところ

    TikTok 約28億再生・MV 4000万回超

    公式プロフィール更新時点で大きな再生規模へ育ち、曲名そのものが自分のかわいさを肯定する共通語になりました。

    2 SOURCES
  2. 02AWARD / 2023.12.30

    最優秀新人賞

    第65回 日本レコード大賞

    デビュー翌年に最優秀新人賞を受賞。一曲の広がりがグループ全体の評価へ結びつきました。

    1 SOURCE
  3. 031ST ALBUM / 2024.04.10

    NEW KAWAII

    Debut 2nd anniversary

    代表曲と二年間の作品を最初のアルバムへまとめ、自分たちのKAWAIIを作品名として宣言しました。

    1 SOURCE
02 / SEVEN MEMBERS / SEVEN COLORS

名前と色が結びつくと、会場の景色までグループになる。

赤・オレンジ・緑・紫・水色・ベビーピンク・黄色。七人の公式メンバーカラーを同じ場所に並べます。

  1. 01RED

    月足天音

    七人の色の起点になる赤。公式プロフィールの担当カラーを、名前と同じ基本情報として記録します。

    1 SOURCE
  2. 02ORANGE

    鎮西寿々歌

    オレンジ

    ステージや応援グッズを横断して識別できる、鎮西寿々歌の公式メンバーカラーです。

    1 SOURCE
  3. 03GREEN

    櫻井優衣

    七人の並びを色で覚えるとき、櫻井優衣と結びつく公式メンバーカラーです。

    1 SOURCE
  4. 04PURPLE

    仲川瑠夏

    グループのカラーパレットに深さを加える、仲川瑠夏の公式メンバーカラーです。

    1 SOURCE
  5. 05LIGHT BLUE

    真中まな

    水色

    青系を横断して推しを探す入口にもなる、真中まなの公式メンバーカラーです。

    1 SOURCE
  6. 06BABY PINK

    松本かれん

    ベビーピンク

    同じピンク系の中でも固有の色名を持つ、松本かれんの公式メンバーカラーです。

    1 SOURCE
  7. 07YELLOW

    早瀬ノエル

    黄色

    七色の並びを明るく締める、早瀬ノエルの公式メンバーカラーです。

    1 SOURCE
03 / STAGE / BUDOKAN → TOKYO DOME

二周年の武道館から、四周年の東京ドームへ。

記念公演ごとに会場を広げ、さいたまスーパーアリーナと東京ドームへ。成長を公演の節目で読みます。

  1. 012ND ANNIVERSARY / 2024.05

    日本武道館

    2 DAYS・約24000人

    二周年を二日間の武道館公演で祝福。七人の色と楽曲が大きな会場の景色へ変わりました。

    2 SOURCES
  2. 023RD ANNIVERSARY / 2025.08

    さいたまスーパーアリーナ

    Stadium mode・2 DAYS

    三周年公演ではスタジアムモードを二日間使用し、記念ライブの規模をさらに広げました。

    1 SOURCE
  3. 034TH YEAR / 2026.02.01

    東京ドーム

    First special live

    結成四周年を迎える時期に初の東京ドーム公演を開催。原宿で始まった七人が国内最大級の舞台へ届きました。

    1 SOURCE
  4. 044TH ANNIVERSARY / 2026

    DREAM WITH IN

    Arena tour

    東京ドームだけを頂点にせず、四周年のアリーナツアーで複数地域へステージを届け続けています。

    1 SOURCE
04 / FROM HARAJUKU TO ASIA

「原宿から世界へ」が、三都市の日程になる。

台北・上海・ソウルを巡る初アジアツアー。理念として語られた世界が、移動できる具体的なルートへ変わりました。

  1. 01TAIPEI / 2025.10.08

    台北

    1st Asia Tour stop 1

    初のアジアツアーは台北から始まり、原宿のKAWAIIを海外の単独公演へ運びました。

    1 SOURCE
  2. 02SHANGHAI / 2025.10.26

    上海

    1st Asia Tour stop 2

    二都市目は上海。異なる地域で同じ七人のステージを届けるツアーの線が伸びました。

    1 SOURCE
  3. 03SEOUL / 2025.11.29

    ソウル

    1st Asia Tour stop 3

    初アジアツアーの三都市目としてソウルへ。原宿から世界へという言葉が三つの開催地になりました。

    1 SOURCE
この深掘りの一次情報を見る 10 OFFICIAL SOURCES +
01FRUITS ZIPPER PROFILEofficial_profile · 2026-08-2802わたしの一番かわいいところofficial_discography · 2026-08-28031st Album NEW KAWAII 発売決定official_news · 2026-08-2804FRUITS ZIPPER メンバーカラー|公式official_news · 2026-08-2905FRUITS ZIPPER日本レコード大賞 最優秀新人賞|公式official_news · 2026-08-2906FRUITS ZIPPER 2nd ANNIVERSARY 超めでたいライブ|公式official_live · 2026-08-2907FRUITS ZIPPER 3rd ANNIVERSARY 超めでたいライブ|公式official_live · 2026-08-2908FRUITS ZIPPER 1st ASIA TOUR 2025|公式official_live · 2026-08-2909FRUITS ZIPPER SPECIAL LIVE 2026 東京ドーム|公式official_live · 2026-08-2910FRUITS ZIPPER 4th ANNIVERSARY ARENA TOUR|公式official_live · 2026-08-29

Current members

今、このグループをつくる人。

  1. 01
    月足天音つきあし あまね
  2. 02
    鎮西寿々歌ちんぜい すずかオレンジ
  3. 03
    櫻井優衣さくらい ゆい
  4. 04
    仲川瑠夏なかがわ るな
  5. 05
    真中まなまなか まな水色
  6. 06
    松本かれんまつもと かれんベビーピンク
  7. 07
    早瀬ノエルはやせ のえる黄色

Group timeline

ここまでをつくった、
大切な節目。

結成、改名、加入、デビュー。公式プロフィールや公式ニュースを手がかりに、現在へつながる出来事を並べています。

  1. 01
    結成

    FRUITS ZIPPERを結成

    KAWAII LAB.から誕生した7人組として活動を開始。

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  2. 02
    デビュー

    初の楽曲を配信

    「君の明るい未来を追いかけて」を配信し、7人の物語が始まった。

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  3. 03
    リリース

    「わたしの一番かわいいところ」を配信

    グループを代表する楽曲の一つをリリース。

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  4. 04
    プロジェクト

    日本レコード大賞 最優秀新人賞

    第65回日本レコード大賞で最優秀新人賞を受賞し、楽曲の広がりがグループの評価へつながった。

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  5. 05
    リリース

    1st Album「NEW KAWAII」

    デビュー2周年の日に初のアルバムをリリース。

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  6. 06
    プロジェクト

    日本武道館で二周年公演

    二日間の記念公演を開催し、約24000人へ七人のステージを届けた。

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  7. 07
    プロジェクト

    さいたまスーパーアリーナで三周年公演

    スタジアムモードを使った二日間の記念公演へ進んだ。

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  8. 08
    プロジェクト

    初のアジアツアーを開始

    台北・上海・ソウルの三都市を巡り、原宿から世界へという言葉を具体的なルートにした。

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  9. 09
    プロジェクト

    初の東京ドーム公演

    結成四周年を迎える時期に初めて東京ドームで単独公演を開催した。

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  10. 10
    プロジェクト

    四周年アリーナツアーを開始

    DREAM WITH INを掲げ、東京ドーム後も複数地域へステージを届けた。

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