OSHiSTORY CULTURE

期間限定から再出発 / JP/KR

SAKURA

宮脇咲良

日本と韓国をまたぎ、兼任期間を経て再デビューした。

RESEARCHED STORY5つの転機を、7件の確認資料から構成

所属期間まで詳しく見る
FROM2011
TURNING POINTS5
PATTERN期間限定から再出発
REGIONJP/KR

FUKUOKA → SEOUL / THREE DEBUTS

兼任と専任を経て、三度目のグループへ。

HKT48で始まりAKB48を兼任、PRODUCE 48からIZ*ONEへ進み、HKT48卒業後はLE SSERAFIMのSAKURAとして再デビュー。所属名だけでは消える「在籍しながら別の活動へ専念した期間」も含めて辿ります。

  1. 01
    GROUP

    HKT48

    福岡で最初のグループ活動

    HKT48の一期生として活動を始め、後に国境を越えるまでの長い最初のホームになりました。

    1 SOURCE
  2. 02
    CONCURRENT

    AKB48兼任

    二つの所属を同時に持つ

    HKT48に在籍したままAKB48 Team Aを兼任。移籍ではなく所属と活動が重なる経験でした。

    1 SOURCE
  3. 03
    PROJECT

    IZ*ONE

    PRODUCE 48から期間限定活動へ

    最終2位でIZ*ONEに選ばれ、HKT48在籍中は日韓プロジェクトの活動へ専念。二つの所属を同じ時間軸で捉えます。

    3 SOURCES
  4. 04
    TRANSFER

    HKT48卒業

    最初のホームに区切りをつける

    IZ*ONEの活動終了後にHKT48へ戻り卒業。韓国での次の再デビューより前に、日本で始まった章を閉じました。

    2 SOURCES
  5. 05
    REDEBUT

    LE SSERAFIM

    SAKURAとして三つ目のデビュー

    韓国の新しいグループで再デビュー。IZ*ONEで同じ時間を過ごしたKIM CHAEWONと再び同じグループに立ちました。

    2 SOURCES

Sources

この歩みを、
確かめた場所。

  1. 01
    宮脇咲良 卒業発表|HKT48確認日 2026-08-28
    出典を開く
  2. 02
    IZ*ONEメンバーのその後|Soompi確認日 2026-08-28
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  3. 03
    SAKURA PROFILE|LE SSERAFIM確認日 2026-08-28
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