Voice first / bloom together
HANA
七千を超える声から、七人の花がひらいた。
No No Girlsの選考、HANAになる前から続く楽曲、1stアルバム、武道館と海外フェスへ伸びる最初の二年を辿ります。
SCENOTE · WORK CONNECTION
このグループが生まれた、作品へ。
番組の選考記録と、その先に生まれた曲を同じ作品ページで読み進められます。INTERACTIVE BRANCH MAP / 7000+ → 10 → 4
FINAL 10の声は、七人のHANAだけで終わらなかった。
7,000通を超える応募からFINALへ進んだ10人。七人はHANAとなり、FUMINOはソロ、KOKONAはASHAとTAKARAを結成。公式な次章が未発表のKOKOも含め、四つの行き先を同じ地図に残します。
名前を選んでも画面の位置は変わりません。FINAL 10全員と一人の現在を同じ場所で切り替えられます。10人すべての分岐を表示しています
FAN DEEP DIVE / AUDITION TO WORLD STAGE
七千を超える「No」が、七人のHANAになるまで。
審査で残った数字だけでなく、課題曲が作品へ変わる過程、デビュー後のアルバム、初ツアー、海外フェスまでを同じ時間で辿ります。
選ばれた人数より、声と人生が残った過程を見る。
条件を先に置かないメッセージから始まり、30人、FINALの10人、HANAの7人へ。数字の内側にある段階を記録します。
01ENTRY / 7000+ 七千を超える応募
Japan・Korea・United States身長・体重・年齢より声と人生を見るという呼びかけに、日本だけでなく韓国や米国などから応募が集まりました。
1 SOURCE023RD ROUND / 30 三十人の候補
Document → Interview → Camp書類と対面審査を越えた30人から、番組として公開されるオーディションの物語が始まりました。
1 SOURCE03FINAL / 2025.01.11 十人がKアリーナへ
約五万件の観覧応募最終審査の舞台はKアリーナ横浜。十人の声を見届ける公演のチケットには約五万件の応募が集まりました。
1 SOURCE04HANA / 2025.01.12 七人の名前が呼ばれる
CHIKA・NAOKO・JISOO・YURI・MOMOKA・KOHARU・MAHINAFINALの翌日に七人とグループ名HANAが発表され、オーディションの終点がグループの始点になりました。
1 SOURCE
課題曲は、グループ誕生で終わらなかった。
TigerからDrop・ROSEへ。オーディション中の表現がHANAの作品として残り、最初のアルバムへつながります。
015TH ROUND / 2024.12.15 Tiger
Audition song → Album bonus track5次審査の課題曲は配信され、のちに1st AlbumのボーナストラックとしてHANAの作品へ残りました。
2 SOURCES02PRE-DEBUT / 2025.01.31 Drop
Seven voices after FINALHANA誕生から間を置かずに届けられたプレデビュー曲。審査を見ていた時間とグループの音楽をつなぎました。
1 SOURCE03DEBUT / 2025.04.02 ROSE
Major debut singleグループ名が示す花を最初のデビュー作品へ置き、七人の音楽活動を本格的に始めました。
1 SOURCE041ST ALBUM / 2026.02 HANA
Drop → ROSE → Bloomデビュー前後の曲と新曲を一枚へまとめ、Tigerまで収録。オーディションからの物語をアルバムで振り返れます。
1 SOURCE
ホールから城ホール・武道館へ、最初のツアーが伸びていく。
初の全国ツアーと追加公演を、発表された会場の大きさだけでなく、物語が届く範囲の拡張として辿ります。
01FIRST TOUR / 2026 Born to Bloom
全国ホールツアー最初のアルバムを携えた初の全国ツアー。グループ名に重なるBloomを公演の名前にも刻みました。
1 SOURCE02ADDITIONAL / 2026.09.16–17 大阪城ホール
2 DAYSホールツアーの先に追加されたアリーナ公演。初ツアーの物語がより大きな会場へ広がります。
1 SOURCE03ADDITIONAL / 2026.10.29–31 日本武道館
3 DAYS初ツアーの追加公演として三日間を予定。デビューから約一年半で武道館へ届く節目です。
1 SOURCE04ONE TOUR / MANY SCALES HALL → ARENA → BUDOKAN
同じBorn to Bloom別企画ではなく同じツアー名の中で会場規模が伸びるため、最初の一年の支持の広がりが一本の線で見えます。
2 SOURCES
七人の外側へ伸びる枝も、HANAの現在になる。
海外フェスや国内フェス、メンバーの客演、グループでのブランド活動を、音楽と表現の広がりとして記録します。
01KOREA / 2026.08.02 Incheon Pentaport Rock Festival
First overseas festival韓国・仁川のロックフェス出演を発表。HANAのステージが初めて海外のフェスへ渡ります。
1 SOURCE02JAPAN / 2026.08 SUMMER SONIC 2026
Tokyo・Osaka初ツアーと並行し、東京と大阪の大型音楽フェスにも出演。単独公演とは異なる観客へ七人の音楽を届けます。
1 SOURCE03JISOO & MOMOKA / 2026.07 I Got Your Back
ILLIT featuringJISOOとMOMOKAがILLITの楽曲へ参加。グループ内で育った声が、別のアーティストの作品へ枝を伸ばしました。
1 SOURCE04GROUP / 2026 ADDICTION
MY STYLE ADDICTION ambassador七人ではコスメブランドのアンバサダーに就任。音楽の外でもHANAの個性を一つのビジュアルとして届けています。
1 SOURCE
この深掘りの一次情報を見る 11 OFFICIAL SOURCES +
Audition archive
7人になる前の、
30人の物語。
7,000+の応募から30人、FINAL 10人、HANA 7人へ。オーディションの過程を別の記録として辿れます。
Member journeys
このグループへ、
どう辿り着いた?
Current members
今、このグループをつくる人。
- 01CHIKAチカ人物の歩み →
- 02NAOKOナオコ人物の歩み →
- 03JISOOジス人物の歩み →
- 04YURIユリ人物の歩み →
- 05MOMOKAモモカ人物の歩み →
- 06KOHARUコハル人物の歩み →
- 07MAHINAマヒナ人物の歩み →
Group timeline
ここまでをつくった、
大切な節目。
結成、改名、加入、デビュー。公式プロフィールや公式ニュースを手がかりに、現在へつながる出来事を並べています。
- 01
プロジェクト No No Girlsの配信が始まる
7,000通を超える応募から書類・対面審査を通過した30人の挑戦が公開された。
出典を確認 - 02
結成 HANAが誕生
FINAL 10からCHIKA・NAOKO・JISOO・YURI・MOMOKA・KOHARU・MAHINAの7人がHANAとして発表された。
出典を確認 - 03
リリース 「Drop」を配信
No No Girlsから生まれたHANAがプレデビュー曲「Drop」をリリースした。
出典を確認 - 04
デビュー 「ROSE」でメジャーデビュー
デビューシングル「ROSE」をリリースし、7人の音楽活動が本格的に始まった。
出典を確認 - 05
リリース 1st Album「HANA」
Drop・ROSEからTigerまで、オーディションとデビュー後の時間を一枚へ収録した。
出典を確認 - 06
プロジェクト 初の全国ツアー Born to Bloom
1stアルバムを携え、全国のホールを巡る最初のツアーを始めた。
出典を確認 - 07
プロジェクト 韓国の大型音楽フェスへ出演
Incheon Pentaport Rock Festivalで初の海外フェス出演を果たした。
出典を確認 - 08
発表 初ツアーの大阪城ホール追加公演
初の全国ツアーをアリーナへ広げる二日間の追加公演を予定している。
出典を確認 - 09
発表 日本武道館三日間を予定
Born to Bloomの追加公演として初の日本武道館公演を三日間予定している。
出典を確認 - 10
節目 SUMMER SONIC 2026東京・大阪へ出演
8月15日の東京と16日の大阪に出演し二都市の大型フェスで楽曲を届けた。
出典を確認 - 11
プロジェクト ILLIT「I Got Your Back」にJISOO・MOMOKAが参加
二人がフィーチャリングだけでなく作詞・作曲にも加わり、No No GirlsとR U Next?から生まれたグループを一曲でつないだ。
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