2017/2018
Moonlight Sonata
- 01Moonlight Sonata
作曲・原曲表記Ludwig van Beethoven
クラシック · CULTURE編集分類
公式原典では未確認
五輪初出場の平昌2018で73.18点・SP5位。振付師は同資料の確認範囲外です。
公式原典で確かめる ↗女子シングル · 競技引退
平昌2018の総合6位を起点に、北京2022の銅からミラノ2026の銀へ進んだ軌跡を記録。『Now We Are Free』から『Time To Say Goodbye』へ、競技人生の節目に置かれた歌と物語を辿れます。
PROGRAMS
2017/2018
作曲・原曲表記Ludwig van Beethoven
クラシック · CULTURE編集分類公式原典では未確認
五輪初出場の平昌2018で73.18点・SP5位。振付師は同資料の確認範囲外です。
公式原典で確かめる ↗2017/2018
公式原典では未確認
136.53点・FS6位、総合6位。北京の銅、ミラノの銀へ続く五輪の起点です。
公式原典で確かめる ↗2021/2022
作曲・原曲表記Hans Zimmer / Lisa Gerrard
映画・舞台・映像 · CULTURE編集分類Benoit Richaud
北京2022で79.84点・SP3位となったショート。『自由になった』という曲名から、同じ振付師によるFSへ物語が続きます。
公式原典で確かめる ↗2021/2022
作曲・原曲表記Armand Amar
演奏・歌唱表記Imany
歌とポップ · CULTURE編集分類作曲・原曲表記Junkie XL
映画・舞台・映像 · CULTURE編集分類Benoit Richaud
北京2022で153.29点・FS3位となったフリー。二つの楽曲を結び、初の五輪個人メダルへつながりました。
公式原典で確かめる ↗2025/2026
演奏・歌唱表記Sarah Brightman / Andrea Bocelli
歌とポップ · CULTURE編集分類Benoit RichaudMarie-France Dubreuil
競技生活最後のシーズンに選ばれたショート。ISU公式プロフィールの表記と演奏者を記録します。
公式原典で確かめる ↗2025/2026
演奏・歌唱表記Patricia Kaas / Édith Piaf
歌とポップ · CULTURE編集分類演奏・歌唱表記Patricia Kaas / Édith Piaf
歌とポップ · CULTURE編集分類演奏・歌唱表記Patricia Kaas / Édith Piaf
歌とポップ · CULTURE編集分類Benoit RichaudMarie-France Dubreuil
『La vie en rose』『Hymne à l'amour』『Non, je ne regrette rien』の3曲で構成。
公式原典で確かめる ↗COMPETITION MEMORY
ISU世界フィギュアスケート選手権2026
SPとFSの両方を1位で揃え、競技生活最後のFSを『Non, je ne regrette rien』で結びました。総合238.28点の自己ベストで4度目の世界選手権優勝です。
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック
『Time To Say Goodbye』のSPもÉdith PiafのFSも2位。二つの演技を揃え、総合224.90点で北京2022の銅から一つ上の銀メダルを獲得しました。
北京2022冬季オリンピック
『Now We Are Free』のSPと『No More Fight Left In Me / Tris』のFSをともに3位で揃え、総合233.13点で銅メダルを獲得しました。
平昌2018冬季オリンピック
『Moonlight Sonata』のSPは5位、『Amélie』のFSは6位。総合209.71点で6位となり、四年後の銅、八年後の銀へ続く五輪の起点になりました。
SHARED CHOREOGRAPHERS
SOURCES