冬の選手権
高校サッカー
22曲- 位置づけ
- 大会の応援歌
全国高校サッカー選手権大会が、各回の応援歌として選んだ曲。
選手へ渡す言葉
始め直す力から、勝敗の外側、百回の記憶、その先の現在まで。
スポーツ音楽ハブ
高校サッカー、夏の甲子園、NHKのスポーツ放送、FIFA公式音楽、日本代表応援。別々に残してきた大会・放送・応援企画の記録を、年、聴く視点、曲、つくり手から横断します。
ATHLETE-SELECTED MUSIC
5 SERIES
冬の選手権
全国高校サッカー選手権大会が、各回の応援歌として選んだ曲。
始め直す力から、勝敗の外側、百回の記憶、その先の現在まで。
高校野球
ABC夏の高校野球応援ソング/『熱闘甲子園』テーマ。大会主催者の公式曲とは分けて記録。
栄光だけでなく、影、敗戦、帰る場所、複数の現実までを歌う。
ワールドカップを含む放送テーマ
NHKのサッカー中継・関連番組のテーマ。FIFA公式ソングや民放テーマとは別。
代表選手だけでなく、画面の前で声を重ねる側も物語へ入っていく。
オリンピック・パラリンピック
NHKのオリンピック・パラリンピック/スポーツ放送テーマ。IOC等の公式ソングとは別。
英雄の称賛から、個人の葛藤、遠回りした過去を迎える言葉へ。
世界大会と代表応援
FIFAが選んだ世界大会の公式音楽と、JFA等の日本代表応援曲。NHKの放送テーマは別系列で記録。
世界の祝祭と、日本代表へ向けた応援。選んだ主体から同じ大会年を聴き分ける。
SERIES × VIEWPOINTS
一曲に複数の視点が重なる場合があるため、横一列の合計は収録曲数と一致しません。これは63曲を読み解くための編集分類であり、各大会・放送の公式な分類ではありません。
YEAR CROSSINGS
最多の交点
2018Little Glee Monster
第96回 / 一人の作詞と三人の共同作曲嵐
2018 / 第100回を疾走へ変えるSuchmos
2018 / 鼓動から共同体をつくるSEKAI NO OWARI
2018 平昌 / 見えない努力の隣に立つNicky Jam feat. Will Smith & Era Istrefi
FIFA / 決勝前の祝祭放送テーマは観客の鼓動や見えない努力へ、大会の応援歌は涙と節目の疾走へ。一つの「2018年の応援歌」にまとめず、違いを残して聴くための比較です。
年は曲の発表年です。ボタンを押すと、その年に発表された複数の記録の曲だけを一覧で比較できます。五つの聴く視点は重複するため、合計は63曲とは一致しません。
DECADES × VIEWPOINTS
最多の視点 次へ進む 6曲
最多の視点 選手の内側 14曲
最多の視点 次へ進む 16曲
比較の前提 この集計は本ページに収録した63曲の編集分類です。系列ごとに収録の開始年と曲数が異なるため、日本のスポーツ音楽全体の流行や因果関係を示す統計ではありません。
CREATOR CROSSINGS
作詞・作曲・編曲
作詞・作曲
作詞・作曲
プロデュース・編曲
作詞・作曲
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CHRONOLOGY
いま見ている条件すべての大会・年代・視点
63曲を表示
FIFA / アルバムの中核アンセム
2026 / 自分で自分を認めるエンディング
2026 / 集団の中の健やかな個人へ
JFA / 二組から生まれた12人
つくり手☆Taku Takahashi
2026 ミラノ・コルティナ / 諦めきれない人生へ
つくり手清水依与吏
2025 / メンバー二人が詞と曲を書く
第104回 / サッカー経験から未来へ
つくり手手越祐也
第103回 / 未来の輪郭を描く
つくり手imase
2024 / 続けた理由を自分の内側へ
つくり手りょたち
2024 パリ / さまざまな舞台に立つ人へ
つくり手Ayase
第102回 / メンバーが詞と曲を書く
2023 / ホーン、同世代のコーラス、手話ダンス
つくり手EXILE ATSUSHI
JFA / 既発曲を再録して届ける
つくり手Shingo Kubota
FIFA / 複数曲時代の入口
つくり手RedOne
2022 / サポーターが録音へ参加
つくり手常田大希
2022 / 勝敗の先に扉を置く
つくり手EIGO、平井 大、Haruhito Nishi
第100回 / 百回の記憶を未来へ
つくり手森山直太朗
第101回 / 今この瞬間へ
つくり手Saucy Dog
2022 北京 / 風向きの中で上を目指す
つくり手TomoLow
第99回 / 会えない時間に伝える感謝
2021 / 2年ぶりの大会、デビュー前の声
つくり手Atsushi Shimada
2020 / 世界を変える起点を自分へ
つくり手Jean-Ken Johnny、中野雅之
NHK2020ソング / 2021年開催の東京大会へ
第98回 / 16歳から同世代へ
2019 / 重さをバンドの音へ
第97回 / 勝敗の先にある人生へ
つくり手大森元貴
FIFA / 決勝前の祝祭
つくり手Diplo
2018 / 鼓動から共同体をつくる
第96回 / 一人の作詞と三人の共同作曲
つくり手Philip Woo、KEN for 2SOUL MUSIC Inc.、kyteほか1名義
2018 平昌 / 見えない努力の隣に立つ
2018 / 第100回を疾走へ変える
つくり手北川悠仁
2017 / “私たち”を主語にする
つくり手Taka、Toru、Colin Brittainほか1名義
2017 / 本人が詞と曲を書く
つくり手高橋優
2016 リオ / Heroを関係の中へ開く
第95回 / 出場しない部員も含む“それぞれ”
第94回 / 数十曲のデモから選出
つくり手田邊駿一
2016 / 見えない日々も題名へ
つくり手秋元康
2015 / そばにいるという応援
つくり手Superfly
第93回 / 試合を見て初めて作詞へ
つくり手亀田誠治
2014 / 国名を題名へ置く
FIFA / 世界を“We”で結ぶ
JFA / 応援を歌い継ぐ
つくり手ウカスカジー
2013 / 一語に集約された青
つくり手山口一郎
第91回 / 共に過ごした日々を題名へ
つくり手miwa
2014 ソチ / 一回性の“今”を咲かせる
つくり手小渕健太郎
第92回 / 二つの応援歌 1/2
つくり手GReeeeN
第92回 / 二つの応援歌 2/2
つくり手GReeeeN
第90回 / 本人作詞・作曲
つくり手ナオト・インティライミ
2012 ロンドン / 見えない風で場をつなぐ
2011 / “君”から始まる青
つくり手野田洋次郎
2010 バンクーバー / 結果の前から祝福する
つくり手HYDE
日本代表 / 応援へ
FIFA / 世界の大会へ
第89回 / 友人の距離から届く歌
2010 / 身体を立ち上げる放送テーマ
第88回 / グループと二人の作家による共同制作
2008 北京 / 価値を贈り物として開く
つくり手櫻井和寿
第87回 / 作詞・作曲を一人で担う
つくり手山下穂尊
第86回 / 二組の共同制作
第85回 / 1stアルバムの冒頭曲
2006 トリノ / 現在から未来へ誓う
第84回 / リスナーと共同作詞
2004 アテネ / 過去から現在へ橋を架ける
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