ILLIT Swingin’ Magic配信
公式ディスコグラフィーに掲載された日本4thデジタルシングル。日本語版と韓国語版の二曲を含みます。
CULTURE CALENDAR
あの曲が届いた日。新しいグループが生まれた日。
日付から、好きな人と作品の続きを辿ろう。
21グループ・502件の記録と掲載予定 · 編集更新日 2026-10-09。全活動を網羅した予定表ではありません。
日程は確認時点の情報です。変更・中止の有無は公式案内をご確認ください。
502件の記録・予定
配信日とCD発売日、審査日と発表日は分けて記録しています。
出来事がなかったという意味ではありません。別の日や年、グループでも探してみてください。
公式ディスコグラフィーに掲載された日本4thデジタルシングル。日本語版と韓国語版の二曲を含みます。
BIAやFlo Milli、ATL Jacobらを迎えた5曲入りEP。公式ディスコグラフィーの作品日付を採用しました。
道枝駿佑主演のPrime Video作品「M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官」の主題歌。CD収録日とは別の配信日です。
公式ディスコグラフィーのシングル作品。発売日を記録し、先行公開日は含めません。
JO1公式ディスコグラフィーにDIGITAL作品として掲載。11月の「AAO」CD発売日とは分けて記録。
Dance Foreverと、ドラマ主題歌マイオンリーを収めた両A面シングル。先行配信とは別のCD発売日です。
グループ初のCD形態のEP発売日。9月1日の先行配信と混同しません。
レーベルが先行配信開始を告知した日。翌日のCD発売とは別に記録します。
4月のCD発売から約4か月後にサブスク・ダウンロード配信が始まった日。CDと配信の違いを明示します。
amazutiの安部大希・宮崎諒が制作クレジットに名を連ねるデジタルシングル。
初の日本武道館公演を二日間開催しチケットは一般発売前に完売した。
THE SINシリーズを現在の6人でつなぐリパッケージ作品を発売した。
Omoinotake提供のイグジステンスを含む三曲で日本活動の新章を始めた。
2025年ツアーの映像作品。Blu-rayとDVD、初回盤と通常盤を同日の一件にまとめています。
ME:Iがロックバラードに挑んだ4枚目のCDシングル。告知日ではなく公式に記された発売日です。
国内5大ドームをChapter 1として、2027年にアジアと北米でChapter 2を予定すると発表した。
ME:Iの2度目のアリーナツアーが東京・有明アリーナから始まった日。日程は公式特設サイトによります。
Flo MilliとATL Jacobを迎えた楽曲。9月のEP収録より前の単曲配信日です。
日本ツアーと並行して五人の成長物語を描く二枚目の日本シングルを発売した。
新体制2作目のCDシングル。佐藤勝利が主演するアニメーション映画の主題歌として公式発表されました。
日本2ndシングルの音源配信日。HANAのJISOO・MOMOKAを迎えた韓国語版も同じ作品に収録されています。
2026年7月のデジタルシングル。CD作品ではなく配信日として記録します。
5thシングルCD。5月の「ぱわーオブらぶ」先行配信日とは分けています。
神宮寺勇太プロデュースのデジタルシングル。9月のCD収録曲になる前の配信日です。
アルバムND⁵を携えた全国ツアーで五周年の物語をステージへ広げた。
公式ディスコグラフィーが示すデジタル版の配信日です。
公式ディスコグラフィーがデジタルシングルとして掲載する配信日。
クドウナオヤが作詞、Ryota Saitoが作曲、TETTAが編曲したデジタルシングル。
「Why, Why」などを収めたシングル。作品一覧に記された日付を採用しました。
六年間の代表曲二十曲を一つの作品にまとめた。
日本のデジタルシングルとして配信開始。韓国盤アルバムやCD発売日ではありません。
京セラドームでの2公演に続いた東京ドーム公演。公式公演日と会場の記録です。
2026年2月19日の東京ドーム公演を収録。公演日と映像作品の発売日を分けて記録します。DVD・Blu-rayの各形態は同じ発売として扱います。
両A面シングルの一曲をCD発売より先に配信。公式告知の配信開始日として記録します。
MUTEKI DEAD SNAKEが作詞・作曲・編曲を担当したデジタルシングル。
ファンが選んだ十五曲とメンバー作詞曲を含む五周年の作品を発売した。
NiziU Live with U 2026 THE CINEMAの最終日。東京ドームで開催された2日目の公演です。
東阪ドーム4公演のうち東京ドーム初日。大阪公演と一括せず、実際の公演日を記録します。
月丘りあこが作詞、塩原大貴が作曲・編曲を担ったデジタルシングル。
NiziU Live with U 2026 THE CINEMAの京セラドーム大阪2日目。公演ごとの日付として記録します。
NiziU Live with U 2026 THE CINEMAの東阪ドーム4公演の初日。京セラドーム大阪での公演日です。
初の日本武道館単独公演を二日間開催し七人の節目をつくった。
過去のシングルやアルバムから未配信だった七十二曲を新たに聴けるようにした。
7月のCDシングル発売より前のデジタル公開日です。
「ナイスだね」との両A面3rdシングルCD発売日。5月15日のTV size先行配信とは異なります。
ATTITUDEの日本語版を収録した日本盤。先行配信曲の公開日とは分けて記録します。
八周年に合わせ、六人・五人時代を含む未配信曲を今のリスナーへ開いた。
韓国作品として記載された2ndスタジオアルバムのpt.1。日本盤との区別を明示します。
「TOP 5」などを収録したミニアルバム。日本2nd EP「回帰LOVE」とは別の作品です。
バンコク、台北、マニラ、ニューヨークを回る公演計画を公式発表。海外活動の広がりを示す節目です。
『episode 2 MOMENTUM』の初日は愛知・Aichi Sky Expo。4月の同名アルバムCD発売日とは分けて記録します。
高橋恭平主演映画『山口くんはワルくない』主題歌。アルバム『ND⁵』の6月17日発売に先駆けて配信された。
「Rondo」「街灯」などを収録したシングル。公式ディスコグラフィーの作品日付です。
YUNOSYが作詞・作曲・編曲を担ったデジタルシングル。
4枚目のミニアルバム。公式ディスコグラフィーに掲げる作品発売日です。
「BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!」のCD発売日。「オドロウゼ!」単曲の先行配信日とは異なります。
8人体制で制作したアルバムのCD発売日。後の配信開始日、ライブ映像作品の発売日とは別に記録します。
1月にデジタル配信された楽曲のシングルCD発売日。配信との時間差が分かるように記録しました。
DREAM WITH INを掲げ、東京ドーム後も複数地域へステージを届けた。
京セラドーム大阪の2日目。東京ドームでの同ツアー公演とは別の日付です。
2度目のワールドツアーの日本公演。京セラドーム大阪での2日間の初日です。
ヘアケアブランド「Linon」のために書き下ろされた楽曲。ブランド名に聞こえるフレーズが織り込まれています。
アニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』のオープニング主題歌。乃紫が作詞を担当しました。
過去最大規模の会場で二周年公演を二日間開催した。
日本公式ディスコグラフィーでデジタル作品に分類されたFashionの配信日です。
NiziUの2nd EP。発売告知日ではなく、公式ディスコグラフィーに記載されたCD発売日です。
八枚目のミニアルバムが六人体制の最初の作品になった。
北九州メッセでの2日目がNEW EvoNUtionの公式日程上の最終公演。次の東阪ドーム公演とは別のツアーとして記録します。
二日間の公演を完売させ八色のステージを海外のファンへ届けた。
公式がAppleのキャンペーンソングとして紹介する楽曲。デジタルリリースの日付を記録します。
川谷絵音が作詞・作曲・編曲。ロッテ『アジアに恋して』タイアップ曲として先行配信され、5月のCDにも収録。
一歩ずつ進むグループ名の意味を三枚目のCD作品へ重ねた。
永瀬廉W主演映画『鬼の花嫁』主題歌を表題とする18thシングルのCD発売日。
新体制初のドームツアーを収録したBlu-ray/DVD。大阪公演の初日ではなく、東京ドーム公演の本編を収めた作品の発売日です。
ME:Iとファンの関係を歌ったデジタルシングル。NTTドコモのテレビCMタイアップ曲です。
音源の配信日ではなく、公式作品一覧に記載されたDVD・Blu-rayの日付です。
1stアルバムのCD発売日。配信日と発売日をそれぞれ記録しています。
2025年10月30日の日本公演最終日を収録。公演日ではなくライブ映像作品の発売日です。
Drop、ROSEに新曲ALL INなどを加えた1stアルバム。CDより2日早くデジタル配信。
IVEの作品REVIVE+。5月発売の日本4th EP LUCID DREAMとは別の発売日です。
ナユタン星人が作詞・作曲・編曲を担当。グループの音楽が外部クリエイターへ広がる接点。
大西流星主演ドラマ「横浜ネイバーズ Season1」主題歌を収めた10thシングル。
Kアリーナ横浜でのアンコール公演初日。2025年10月の埼玉公演から続くツアーとして位置づけます。
NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtionはAichi Sky Expoから始まりました。公式の公演日程に記されたツアー初日です。
3rdシングルCDに先駆けた配信。作詞・作曲はmeiyo、編曲はTomonori Hayashibeです。
海外での活動と挑戦を支える米国エージェンシーとの契約を発表した。
公式ディスコグラフィーでデジタル作品として記された日付です。
結成四周年を迎える時期に初めて東京ドームで単独公演を開催した。
平野紫耀プロデュースのデジタルシングル。4月のCD発売とは別の日付です。
1月24日のデジタル配信とは別のCD発売日。公式案内に両方の日付が並んでいます。
アニメ『メダリスト』第2期のオープニング主題歌。CDは4日後に発売されました。
2026年のデジタル作品。作品一覧に記載された日付を採用しました。
公式ディスコグラフィーに記載されたデジタル作品の配信日です。
六人それぞれがProd. byを担う新曲を一人一曲ずつ収録した。
7thミニアルバムの韓国発売日。日本での輸入盤お届け予定日は1月21日と公式が区別しています。
アニメ『姫様“拷問”の時間です』第2期オープニング主題歌。Mega Shinnosukeが制作に参加しました。
TVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第2期のオープニング曲。登場人物の心情をイヤホンの左右になぞらえた作品です。
公式ディスコグラフィーでデジタル作品として掲載された配信日です。
「夢中」と「I Want You Back」のTHE FIRST TAKE版が同日にデジタル作品として並びました。原曲の発売日とは分けています。
『episode 1 FAM DOME』が大阪・京セラドームで開幕。Sexy Zone時代のドーム公演と混同しないよう「新体制初」と記録します。
全曲を架空の映画主題歌として扱い、二人が企画からつくる作品を発表した。
1stアリーナツアーの追加公演として、有明アリーナで12月13日・14日の2日間が組まれました。
公式ディスコグラフィーにデジタルシングルとして記載された日付です。
映画『ロマンティック・キラー』のテーマ曲。映画公開の12月12日ではなく、先行する配信開始日を記録。
HANAのデジタルシングル。公式発表の配信日を、発表記事の日付とは分けて記録します。
豊洲PITでの初ワンマン『CROSS STREET』を収めたBlu-ray/DVD。公演日ではなく映像作品の発売日。
新体制初のアルバムがサブスク・ダウンロードで配信開始。6月のCD発売日とは別の出来事です。
ILLITの韓国1stシングル。日本語曲Sunday Morningの配信日とは分けて記録します。
初ワールドツアーのアンコールとして、グループ初の単独東京ドーム公演を行った。
NiziUの3枚目となるフルアルバム。公式ディスコグラフィーのCD発売日を記録します。
「Steal The Show / レシピ」を発売し八人で初めてのCDシングルを届けた。
5作目のオリジナルアルバム発売日。2025年のベスト盤とは別の作品です。
早川博隆が作詞し、加藤裕平とともに作曲・編曲したデジタルシングル。
さいたまスーパーアリーナのスタジアムモードで行う2日間の初日。翌30日の公演を収めた映像作品とは分けて記録します。
ICONIKの日本語版を収録したEPのCD発売日。同曲の10月24日の先行配信とは分けています。
韓国作品の1stシングル。公式ディスコグラフィー記載の作品発売日です。
JO1の10thシングル。メンバー別ジャケットなど複数形態があるが、同じ発売日は一件として扱う。
2人体制初のドームツアーから東京ドーム公演を収録したBlu-ray/DVDの発売日。公演初日とは別に記録します。
公式が二曲を一つのデジタルシングルとして案内。作り手の異なる二曲を、同日の一件として記録しています。
公式が1周年記念曲と位置づける楽曲。早川博隆が作詞・作曲・編曲を担当した。
MOMOKAが作詞に参加した一曲。自分の体は自分のもの、というメッセージを公式が紹介しています。
北海道・真駒内公演から始まった2025年ツアー。公式ストアが会場販売案内で示した開催初日を記録します。
代表曲とグループの歩みをまとめた最初のフルアルバムを発売した。
公式が『初のバラード作品』と案内。吉田司と川村祐寧の制作クレジットも記録されています。
山本奨が作詞・作曲した楽曲。公式の配信日とクレジットをもとに収録しました。
Number_iと各メンバーのプロデュース曲を重ね、つくる側としての歩みを続けた。
10月の初アルバムに先立つデジタル公開日です。
野田洋次郎が書き下ろした『高校生クイズ2025』応援ソング。SixTONESへの楽曲提供が見える一日。
JISOOとMOMOKAが作詞に参加したデジタルシングル。発売日と記事公開日を混同せず記録します。
日本オリジナル曲を表題にした最初の日本シングルを発売した。
既発曲六曲と新曲五曲の全十一曲でデビューから二年目までの自己像をまとめた。
大橋和也主演『リベンジ・スパイ』と藤原丈一郎主演『ロンダリング』の主題歌を収めた両A面シングル。
日本1stシングルの音源配信日。9月3日のCD発売日とは分けて記録します。
公式ディスコグラフィーに記載されたアルバムの発売日。日本語版「ICONIK」のEP発売日とは分けています。
IVE SECRETの作品発売日。日本3rd EP Be Alrightとは別に記録します。
公式ディスコグラフィーがデジタルシングルとして掲載する日付。CD発売日とは表示しません。
「YAKIMOCHI / ぐっじょぶ!」で七人の次の表情を作品にした。
日本公式ファンクラブが8月19日からの配信開始を案内した作品です。
ARTribeの作詞・作曲・サウンド制作陣が公式クレジットに並ぶ夏のデジタルシングル。
日本1stシングル『時よ止まれ』に収録される曲をCDに先駆けて配信。CD発売日とは区別しています。
ミッキーマウスの新オフィシャルテーマ曲を含む両A面17thシングル。曲単体の配信日ではなくCD発売日です。
スタジアムモードを使った二日間の記念公演へ進んだ。
日本3rd EP『Be Alright』を発売。Accendioの日本語版を含む日本盤です。
Shine On Meなど3曲を収録したCDシングル。配信や映像公開ではなくCD発売日です。
2024年の初全国ツアーを収めたBlu-ray。ツアー初日の記録とは分け、作品として届いた日を残します。
長野ビッグハットを皮切りに、北海道、愛知、神奈川、兵庫、広島へ続く日程が公式に掲載されました。
「ちきゅーめいくあっぷ計画」との両A面シングルCD発売日。5月の配信日とは区別します。
公式ディスコグラフィーでデジタル作品として掲載されたリリース日です。
配信から2日後のCD発売日。公式発表では3形態のCDに『Burning Flower』も収録します。
2ndシングル『Blue Jeans』のデジタル配信日。CD発売日とは別に記録します。
2025年夏のデジタル作品。アルバム発売日とは分けて記録しました。
「コイスルヒカリ」「Doki it」などを含むアルバム。各シングルのCD発売日とは別の日付。
『episode 1 ~FAM~』が千葉・ららアリーナ東京ベイで開幕。公式日程には一部公演のメンバー欠席注記があるため、初日を8人全員の出演日とは扱いません。
初の5大ドームツアーから東京ドーム公演全35曲を収録したDVD/Blu-rayの発売日です。
LE SSERAFIMの日本4thシングル。日本公式サイトで配信開始日を確認した記録です。
2024年の有明アリーナ公演を収めたBlu-ray。延期前の3月31日ではなく、公式が確定した変更後の発売日です。
韓国3rdミニアルバム。日本デビューシングルとは別の作品として記録します。
家族を意味する題名を掲げ新メンバーを含む八人で最初のアルバムを発売した。
MOCHIHAMOCHIYAが作詞・作曲・編曲。8月のCDシングルに先立つ配信日です。
HANA公式がデジタルリリースと明記した日。曲とつくり手のページへ進めます。
韓国盤ミニアルバムの発売日。7月の日本シングル「宵 -YOI-」とは別の作品。
アニメ『WIND BREAKER Season 2』のオープニング曲。初回盤には6人のソロ楽曲も収録。
『Re:ERA』アリーナツアーの追加公演として始まった、2人体制で初のドームツアーです。
2ndシングルCDより先に公開されたデジタル版の配信日です。
名古屋から始まった『EASY CRAZY HOT』日本公演。後の東京ドームアンコールにつながる国内ツアーの初日です。
7人体制で届けた日本1st EP。Shooting Starの日本語版も収録しています。
公式ディスコグラフィーのCDシングル発売日です。
4月2日の配信に続くCD発売。同じ曲でも、届けられた形と日を分けています。
デビュー五周年の節目に九人で初めてスタジアム公演へ進んだ。
作詞・作曲にありぼぼ、編曲に大久保薫。後の2ndシングルCDにも収録されるが、ここは先行配信日。
3RD SINGLEで夢を叶えた自分たちが次の誰かのMUSEになる姿を描いた。
88rising・Jackson Wang・Number_iによる「GBAD (Number_i Remix)」を全世界配信した。
愛知から始まったファンコンサートの日本アリーナツアー。日本4都市を巡る最初の日です。
周年ツアーに先立つデジタル作品の配信日。4月12日のツアー開始日とは区別します。
4月のCD発売より前に公開された別のデジタル作品です。
デビューからの5年を束ねながら次の代表作を鳴らすベストアルバムを発売した。
メジャーデビュー曲をデジタル配信。CD発売は4月23日です。
韓国2ndシングルアルバムの発売日。日本語版デジタルEPの配信日とは別の作品として記録します。
公式ディスコグラフィーに記された配信日です。
ジェシー主演映画『お嬢と番犬くん』の主題歌。通常盤とMTV Unplugged盤を重複計上せず、シングルの発売日を記録。
初ツアーを映像化した『TIMELESS WORLD』。公演映像に加え、『BOYS PLANET』の課題曲や舞台裏も辿れる作品です。
韓国5thミニアルバム。HOTの日本語版を含む日本4thシングルDIFFERENTとは別です。
公式ディスコグラフィーに記されたデジタルリリース。
7人体制では初となるファンコンサート。パシフィコ横浜での2日間公演の初日です。
新メンバーを迎えたtimeleszの第一弾配信曲。作詞には菊池風磨、佐藤勝利、松島聡が参加しました。
AOKI『フレッシャーズフェア』CMソングを表題曲とする8thシングル。
寺西拓人・原嘉孝・橋本将生・猪俣周杜・篠塚大輝が加入。
映画『顔だけじゃ好きになりません』の主題歌。日本オリジナル曲としてNakajinとPdoggが制作に参加しました。
初のミニアルバムとして発売された作品。ライブ映像作品の発売日とは分けて記録します。
日本公式ディスコグラフィーに記載されたIVE EMPATHYの発売日です。
結成から約半年で初の単独公演を開催し満員の会場へ八人の現在を届けた。
最終審査の課題曲から、HANAのプレデビュー曲へ。7人の声で聴く入口です。
NOW OR NEVERを表題曲に含む日本1st EP。発売決定の告知日ではなくCD発売日を記録します。
岸優太プロデュースのデジタルシングル。アルバムや映像作品の発売日とは区別して記録しています。
1stシングルCDの翌年、公式ディスコグラフィーが配信作品として記録する一曲。
三十九曲と九人それぞれの初ソロ曲を収めた五周年のベストアルバムを発売した。
3人体制のツアーを収めたBlu-ray・DVD。初回限定盤にはSTUTSとiriを迎えたステージも収録。
公式ディスコグラフィーにデジタル作品として記載された楽曲です。
「音色」「GONG」「ここに帰ってきて」などを収めたアルバム。シングル発売日とは別の節目。
公式サイトで7人の名前とデビュー方針を発表。ここで示すのは記事の公開日です。
グループ誕生の発表と同じ日に、公式ファンクラブの開設を案内。
前日に行われた最終審査の模様をYouTubeで配信。会場での審査と配信を区別しています。
会場はKアリーナ横浜。翌日のYouTube配信とは、別の日付です。
7月15日のKアリーナ横浜最終公演などを収録したBlu-ray。公演日とは分けて記録します。
「ぱじゃまぱーてぃー! / ダイヤモンドデイズ」で最初のCD作品を届けた。
CRAZYとEASYの日本語版に、日本オリジナル曲Star Signsを加えたCDシングル。
公式が12月3日の先行配信と明記した一曲。アルバムやCDの発売日ではなく先行配信日を記録する。
冬のデジタルシングルを発表し、デビュー年の音楽を締めくくった。
初のツアー『THE FIRST TOUR』の日本公演初日。9月のソウル初日と、11月の日本公演初日を区別して記録します。
3人体制で最後となったシングル。菊池風磨が作詞し、松島聡が振り付け、佐藤勝利がMV制作に関わりました。
9月9日の配信とは別に、1stシングルCDの発売日を記録します。
2ndスタジオアルバムの韓国リパッケージ盤。日本版の11月19日付とは混同しません。
札幌ドームから始まった『RAYS』。全国5都市13公演を巡った初の5大ドームツアーです。
アニメ『ONE PIECE』魚人島編のエンディング主題歌。CDの収録日ではなくデジタル配信日です。
Kep1going Onに続く韓国ミニアルバム。公式作品一覧の日付を採用しました。
公式ディスコグラフィーに掲載された4作目のオリジナルアルバム発売日。
千葉から始まった全国9都市のアリーナツアー。後のドーム追加公演と映像作品につながる最初の日です。
韓国2ndミニアルバム。日本の輸入盤お届け予定日ではなく韓国発売日を記録します。
ハロウィーン期のデジタル作品。曲の詳細ページから制作クレジットも辿れます。
初4大ドームツアーの東京ドーム最終公演を収めたDVD/Blu-ray。初フェス出演の映像も収録されました。
髙橋海人が描く16のキャラクターを含め、アルバム全体を一つの物語として展開した。
日本オリジナルのデジタルシングル。アニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマにも起用されました。
TOBE公式ストアがツアー開始日として案内した10月3日。グッズ販売日ではなく公演日を記録します。
歩く場所をレッドカーペットに変える意志を掲げ9枚目のシングルへ進んだ。
初のフルアルバムをリリースし、Number_iとしての音楽世界を広げた。
4月の1stアルバムと同じ年に発表された両A面シングル。アルバムの日付とは分けて記録します。
CD発売より先のデジタル配信日。早川博隆・渡邉俊彦が共作した代表曲です。
KAWAII LAB. SESSIONで新曲3曲を含む5曲を披露し活動の輪郭を広げた。
SHOW WHAT I HAVE東京ドーム公演の2日目。後年のSHOW WHAT I AM公演とは別です。
1stワールドツアーSHOW WHAT I HAVEの日本公演として、東京ドームで2日間開催された初日。
韓国4thミニアルバム。12月の日本3rdシングルCRAZYとは発売日・作品区分を分けます。
韓国語版とは別に、日本語版として配信された日。
2ND SINGLEを発売し、デビュー後初めて迎えた夏の高揚をグループの色にした。
I AM -Japanese ver.-を収録した日本盤。配信やMV公開ではなく、EPのCD発売日です。
大西流星主演映画『恋を知らない僕たちは』主題歌。映画の公開日8月23日ではなくCD発売日を記録。
公式ディスコグラフィーが4thシングルと位置づける作品。CD発売日ではなく配信日を記録しています。
2023年のデジタルアルバム収録日ではなく、初シングルCDの発売日です。
アニメ『神之塔 -Tower of God- 王子の帰還』のオープニング曲RISE UPとエンディング曲BELIEVEを収めたEP。
Sony Musicが9人体制最後のコンサートと記す、Kアリーナ横浜での7月15日最終公演。体制の転機として記録しました。
日本1stアルバムを掲げたKアリーナ横浜3日間公演の初日。7月15日まで開催されました。
自分より正反対の世界に属する君へ忠誠を誓う少年の物語を作品にした。
ドラマ『ACMA:GAME アクマゲーム』挿入歌と映画『言えない秘密』主題歌を収めた両A面シングル。
公式ディスコグラフィーに記されたデジタルシングル。CREDISCの曲ページにもつながります。
神戸から始まった『FEARNADA 2024 S/S - JAPAN』。日本4都市9公演を巡った初ファンミーティングです。
改名後初の全国アリーナツアーが北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで始まりました。
8月の初CDシングル発売より前のデジタル作品です。
新しいグループ名を冠した最初の作品を発売しAnthemから新章を始めた。
リード曲Alphaにこれまでの輝きとポップさを込め、ほかの曲では異なるジャンルにも踏み出した3rdアルバム。
初CDシングル発売より前に配信された楽曲。12月のCD発売とは異なる日付です。
「Shooting Star」を収めた韓国作品。5月8日の日本盤「Kep1going」とは別タイトル・別日付です。
8thシングルのリード曲Love seekerを含む作品。曲からJO1の制作クレジットへ進めます。
『BON』を含むミニアルバム。初回盤・通常盤の形態違いは一つの発売日として記録します。
公式の5thシングル。鈴木裕明が表題曲の作詞・作曲・編曲を担った二曲入り配信作品です。
日本語版デジタルシングルの配信日。EP発売日や映像公開日ではありません。
DARK MOON特別アルバム。「CRIMINAL LOVE」を収録するが、単独作品の2023年公開日とは別の節目です。
日本1st Album「Kep1going」の表題曲で、オーディションから選ばれたメンバーが初めて制作側へ踏み出した。
結成九周年の日にグループ名の一つの意味を題名にしたシングルを発売した。
ZOZOマリンスタジアムで行われた『Stadium Special』を収めたBlu-rayの発売日です。
韓国での作品IVE SWITCH。日本2nd EP ALIVEの発売日とは混同しません。
9枚目のデジタルシングルとして配信。2025年の同名アルバムとは別の発売日です。
5月発売の日本1stアルバムKep1goingの表題曲。MASHIROが作詞に参加した曲の配信開始日で、アルバムのCD発売日とは異なります。
SKY-HIとRyosuke “Dr.R” Sakaiらが制作した一曲。公式記事の配信開始日を記録します。
東京ドームで迎えた『VVS』最終公演。初の4大ドームツアーは約51万5千人を動員しました。
11人でデビューシングル「MIRAI」を発売し音楽活動を始めた。
東京・大阪の初回日程に続いて組まれた国立代々木競技場第一体育館での追加公演です。
日本公式ディスコグラフィーのデジタル作品として記載された配信日です。
デビュー2周年の日に初のアルバムをリリース。
3人体制で新たな名前へ。6月発売の同名EPは、改名後の最初の作品として案内されました。
初ファンコンサートの大阪公演。おおきにアリーナ舞洲で2日間の日程が掲載されました。
デビューシングル発売に先立つ初のファンコンサート。東京ガーデンシアターの日程です。
五人の現在の感情を四曲にしたミニアルバムとMagneticでデビューした。
In BloomとCRUSHの日本語版も収めた最初の日本シングルを発売した。
デジタルシングルとして配信された作品。発表日やMV公開日ではなく、公式ディスコグラフィーの配信日です。
感謝を伝える楽曲のデジタル配信日。CDアルバムの発売日とは分けて記録します。
元日の配信デビュー曲が初のCDシングルになった日。配信日とは分けて記録します。
神戸ワールド記念ホールで迎えたファンコンサート最終日。公演はオンラインでも生配信されました。
公式ディスコグラフィーが1stシングルと位置づける、SWEET STEADYの最初の配信曲。CD発売日ではありません。
幕張メッセから始まった日本ファンコンサート。幕張と神戸で5公演を行いました。
韓国3rdミニアルバム。EASYの日本語版を収録した後の日本シングルとは別です。
2024年のデジタルシングル。公式ディスコグラフィーに記された日付です。
最大規模となったアリーナツアーを収めたBlu-ray/DVD。最終公演やツアーの舞台裏も映像化されました。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのユニ春テーマソングとして生まれたデジタルシングル。
「こっから」「ABARERO」「CREAK」を収録するアルバム。3形態を一つの発売日として記録。
Number_iのデビュー曲。ワーナーミュージックのプロフィールに記載された配信日です。
初ドームツアーから東京ドーム公演を収めたDVD/Blu-rayの発売日。通常盤には大阪初日のダイジェストも収録されました。
最終審査で選ばれた11人のグループ結成を公式発表。候補者の歩みはオーディションの記録から辿れます。
日本オリジナル曲Grand Prixを表題曲とする日本3rdシングル。CDの発売日です。
公式ディスコグラフィーで日付を確認したデジタルシングル。
5thミニアルバムの韓国発売日。日本での輸入盤配送開始日ではありません。
Kアリーナ横浜で始まった『SHOW WHAT I HAVE』日本公演。追加公演と初東京ドームへ続く国内での起点です。
道枝駿佑出演ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』主題歌となった6thシングル。
第102回全国高校サッカー選手権大会の応援歌。MANATO・JUNON・LEOも制作に参加しました。
初単独ドーム公演の東京ドーム最終日と、横浜アリーナ公演を収めたDVD/Blu-rayの発売日です。
NiziUが韓国デビュー作として発表したシングルアルバム。日本盤の発売日とは分けて記録します。
FRUITS ZIPPER公式ディスコグラフィーに記載された楽曲のリリース日。Haru.Robinsonとgitaiが制作しました。
英語詞で歌われたデジタルシングル。日本公式サイトは同日13時の配信開始を案内しています。
2023年秋に公開されたデジタル作品。公式の作品日付を採用しました。
公式ディスコグラフィーに記されたデジタル作品の配信日です。
「Galileo」などを収録した作品。11月の日本シングル「FLY-HIGH」とは別です。
Venusを冒頭に、既発のSuperCaliやTigerも収めたJO1の3枚目のアルバム。
2022年の配信日とは別の、CDシングルの発売日です。
大西流星主演『紅さすライフ』と、西畑大吾・松村北斗(SixTONES)主演『ノッキンオン・ロックドドア』。二つのドラマ主題歌を一枚に収めた。
BE:FIRSTが自分たちの『Mainstream』を提示した一曲。公式の配信開始日を記録します。
目黒蓮が主演したドラマ『トリリオンゲーム』の主題歌を9thシングルとして発売。
Bite Meの日本語版と日本オリジナル曲BLOSSOMなどを収録したCDシングル。
愛知・日本ガイシホールから始まった初ツアーの日本公演。東京・大阪へ続く6公演の初日です。
Adoをフィーチャーした表題曲の日本語版と、ANTIFRAGILEの日本語版などを収録。
永瀬廉と髙橋海人の二人体制で発表したオリジナルアルバム。グループの変化を作品で辿れる節目です。
全9会場44公演、約46万5千人を動員したツアーから、のちに映像作品の本編となった横浜アリーナ公演です。
FRUITS ZIPPER公式ディスコグラフィーに記載された楽曲のリリース日。玉屋2060%が作詞・作曲しました。
公式ディスコグラフィーに単独作品として掲載された日付。後の『MEMORABILIA』収録日とは区別します。
1stアルバムUから約1年8か月を経て発売された2ndアルバム。作品単位の発売日として記録します。
Poppin' Hoppin' Lovin'をリード曲にした2枚目のアルバム。ツアー映像の発売日とは分けます。
タイトル曲In Bloomを含む最初のミニアルバムで9人の活動を始めた。
二人になって初めてのシングルをリリースし、新しいKing & Princeの輪郭を示した。
ドラマ『だが、情熱はある』の主題歌を10thシングルとして発売。
神戸ワールド記念ホールで迎えた『FLY-BY』最終公演。オンラインでも同時配信されました。
日本オリジナル曲とともにAfter LIKE -Japanese ver.-を収録。タイトル曲WAVEの先行配信日とは分けて記録します。
京セラドーム大阪から始まった『i DO ME』。全国4都市10公演を巡る初ドームツアーの初日です。
4thミニアルバムの韓国盤発売日。収録曲の個別配信日を重複計上しません。
2枚目のデジタルシングル。初期作品からCREDISCの曲ページへ辿れます。
国立代々木競技場 第一体育館から始まった『FLY-BY』。全国3都市6公演を巡る初の日本ツアーです。
3作目のオリジナルアルバム発売日。シングルの発売日とは別の節目です。
『Burn it Up』東京ドーム公演を収めたBlu-rayの発売日。初ドームの記録が作品として残りました。
全国9都市39公演を巡ったデビュー後初のアリーナツアーを収めたBlu-ray/DVDの発売日です。
5人体制での楽曲をまとめたベストアルバム。新曲の発売日と取り違えないよう作品単位で記録します。
京セラドーム大阪で始まった『慣声の法則 in DOME』。アリーナツアーからドームへ広がった節目の初日です。
「Giddy」などを収録した作品。3月の日本シングル発売日とは分けています。
3月のデジタルアルバムに続く単曲。作詞・作曲はクボナオキです。
7thシングル。リード曲Tigerに加え、メンバー出演ドラマの主題歌も収録された。
日本オリジナル曲tOgether fOreverを収録したCDシングル。
高橋恭平主演映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の主題歌。グループ初の映画主題歌を収めたシングルです。
映画『ドラえもん のび太と空の理想郷』の主題歌を5thシングルとして発売。
1stデジタルアルバム「CANDY TUNE」をデビューライブに先駆けて配信した。
横浜・ぴあアリーナMMから始まった『The Prom Queens』日本公演。横浜と神戸で計8公演を行いました。
2023年初めの楽曲。曲の詳細ページから制作陣も辿れます。
日本1st Single「FEARLESS」で日本デビュー。
LOVE DIVEの日本語版をデジタル配信。後のWAVE発売日とは別です。
日本デビューCDに先駆けて配信された日本オリジナル曲。ドラマ『三千円の使いかた』の主題歌にも採用されました。
冬の4thシングル。カップリング曲Already SpecialとともにCDで届けられた。
3rdシングルの発売日。全タイプ共通曲「#MerryChristmas」はローソンのクリスマスキャンペーン曲。
東京ドームから始まった『Burn it Up』。初単独ツアーの年に到達した、初のドーム公演です。
「クロサギ」と「ボーイフレンド降臨!」、二つのドラマ主題歌を収めたダブルA面シングル。
デビュー後初のアリーナツアー『1st Love』から、のちに映像作品の本編となった横浜アリーナ公演です。
日本語版のデビューシングルで日本活動を本格的に始めた。
新しい挑戦を恐れず進むグループの姿を示した。
「We Fresh」を収めた韓国作品。日本版の発売日と混同しないよう原版の作品日付で記録します。
呪文のようなフレーズと緻密なフォーメーションで6枚目のシングルを発表した。
公式ディスコグラフィーに掲載された2作目のオリジナルアルバム発売日。
WA DA DAの日本語版を含む最初の日本シングルを発売した。
2022年の楽曲を公式ディスコグラフィーの記載日で収録しました。
当初の神戸公演延期後、福岡から始まった『Light it Up』。NiziUが観客の前で全国を巡り始めた日です。
3rdシングルのリード曲。公式はベース、クラップ、ブラスの掛け合わせを紹介している。
初心LOVEやThe Answer / サチアレを収めた初のアルバム。シングルとは別の作品発売日です。
7thシングルのCD発売日。楽曲の背景はCREDISCの曲ページにもつながります。
韓国盤ミニアルバムの発売日。同年の日本シングル「DIMENSION : 閃光」と区別します。
日本やグループのルーツを掲げたアルバム。ichibanを収録しています。
日本デビュー前に公開された韓国作品。日本盤「FLY-UP」の9月7日とは別の日付です。
「Move The Soul」を含む2枚目のアルバム。4月の楽曲先行配信とは異なる発売日。
「わたしの一番かわいいところ」に続く2022年の楽曲。公式の作品日付を採用しました。
2ndシングルのCD発売日。先行配信された曲が、シングルとして届いた日です。
デビュー後初の全国ツアーを収めたDVD/Blu-ray。公演初日から約7か月後の発売日です。
Tamed-Dashedの日本語版と、日本オリジナル曲Alwaysを収録したシングル。Alwaysの単独配信日とは分けて記録します。
1st Mini Album「FEARLESS」をリリースし、グループの物語が始まった。
グループを代表する楽曲の一つをリリース。
ドラマと朝の情報番組、それぞれの主題歌を収めた両A面シングル。サチアレは『めざましテレビ』のテーマ曲です。
Stray Kidsが楽曲を提供し、JO1のメンバーが作詞した曲。NHK特番で披露された後の配信日を記録。
遊び心があれば日常を変えられるというメッセージを掲げたデジタルシングル。
結成初期の楽曲。公式ディスコグラフィーに記された公開日です。
アニメ『群青のファンファーレ』オープニング曲。後にアルバム『KIZUNA』にも収録されるが、ここは先行配信日。
9人全員が出演した映画『おそ松さん』の主題歌を6thシングルとして発売。
ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』の主題歌となった日本オリジナル曲。
JO1初主演ドラマ『ショート・プログラム』の主題歌として書き下ろされた曲。CDではなく配信開始日を記録。
1stスタジオアルバムのリパッケージ盤。2021年のオリジナル盤とは異なる作品日付です。
冬の記憶を歌うダブルリード曲とともに5枚目のシングルを届けた。
デビュー1周年を前にした初アルバム。リード曲Chopstickから収録曲のページへ進めます。
デビューシングル「初心LOVE」をリリース。
デビューシングルのCD発売日。楽曲の先行配信日とは分けて記録しています。
1stスタジオアルバムの韓国盤発売日。翌年のリパッケージ盤とは分けて記録します。
横浜アリーナから始まった『Snow Man LIVE TOUR 2021 Mania』。デビュー後初の全国ツアーであり、初の有観客ライブでした。
公式ディスコグラフィーに掲載された、初のオリジナルアルバムの発売日。
4thシングルの発売日。通常盤には「REAL」「STAY」「ICARUS」「Blooming Again」を収録。
選ばれたメンバーが歌うプレデビュー曲。THE FIRSTから、BE:FIRSTの曲へ。
King Gnu/millennium paradeの常田大希がSixTONESに提供した5thシングル。つくり手からも辿れる一曲。
3枚目のオリジナルアルバム。当初のCD発売日を、後年の配信解禁とは分けて記録します。
初の日本オリジナル曲Forget Me Notを収録。アニメ『RE-MAIN』のオープニング主題歌としても発表されました。
NiziU初のサマーソングとして届けられたデジタルシングル。公式ディスコグラフィーの配信日を記録します。
7thシングルのダブルA面。5月18日の特典映像視聴開始日とは分けて記録しています。
3rdシングル。公式は『未知の世界へ踏み出す』を作品のコンセプトとし、Born To Be Wildを収録した。
韓国2ndミニアルバム。日本シングル「BORDER : 儚い」の7月発売日とは別に、韓国盤の日付を記録します。
2ndシングルは初のダブルA面。Take a pictureはコカ・コーラ、Poppin' Shakin'はソフトバンクのCMソングとして収録された。
松村北斗出演の映画『ライアー×ライアー』と結びついた4thシングル。
デビューから一年後の3rdシングル。Grandeurを表題曲にしたCDの発売日。
最初のアルバムに原石盤と音色盤を用意しグループ名の二つの意味を作品へ残した。
一人ひとりの歩幅を肯定する最初のCDシングルでデビューした。
Given-Takenを含む最初のミニアルバムで境界を越える物語を始めた。
Shine A Lightをはじめ、デビュー年の楽曲をまとめたJO1最初のアルバム。
DiorのWeb MovieとセブンネットのCM、アニメ『ブラッククローバー』。異なる入口を持つ2曲を両A面で届けた。
2枚目のアルバム。Mazy Nightなどのシングル曲を収めた作品の当初発売日です。
JO1の2ndシングル。収録曲OH-EH-OHから、この時期の11人の音へ進めます。
改名前のSexy Zone名義で発売された18枚目のシングル。後のtimeleszにつながる作品です。
正式デビュー前のデジタルミニアルバムが九人と縄跳びダンスを広く届けた。
デビューシングル「PROTOSTAR」を発売し11人の音楽活動が始まった。
デビューシングル「Imitation Rain / D.D.」をリリース。
「D.D. / Imitation Rain」をリリースし、9人でCDデビュー。
デビュー後最初のオリジナルアルバム。2026年の旧譜配信解禁日ではなく、当初のCD発売日を記録します。
高橋優が作詞した3rdシングル。初期告知の3月20日ではなく、製品ページの確定発売日を採用しました。
デビュー曲に続く2ndシングル。日本テレビ系ドラマ「部活、好きじゃなきゃダメですか?」の主題歌です。
6人でデビューシングルをリリースし、King & Princeの音楽活動が始まった。
ME:Iのアリーナツアー、マリンメッセ福岡B館での初日。公式日程上の予定です。
公式ツアー日程に掲載された横浜アリーナ公演の開催予定日です。
マリンメッセ福岡B館での2日目。現時点で公式日程に掲載された最終公演であり、変更の可能性があります。
トリプルA面シングルの発売予定日。発売や販売状況は公式案内でご確認ください。
世界4都市を回るショーケースの初日。タイ・バンコクのSamyan Mitrtown Hallで開催予定です。日付は現地基準です。
Kep1er日本公式の出演予定。公演や出演内容の最新情報は公式案内をご確認ください。
台北のLegacy TERAで開催予定。世界4都市ショーケースの台湾公演です。日付は現地基準です。
Kep1er日本公式が掲載するフェス出演予定日。最新の日程・出演情報は公式案内をご確認ください。
公式ツアー日程に掲載された有明アリーナ1日目公演の開催予定日です。
「We are the “BE:ST”」の映像作品。公演日ではなくDVD・Blu-rayの発売予定日です。
公式ツアー日程に掲載された有明アリーナ2日目公演の開催予定日です。
グランキューブ大阪メインホールで開催予定。前日の9月30日と合わせた大阪2公演の後半です。
全国ツアーの北海道・旭川市民文化会館公演。公式ツアー日程に記された開催予定日です。
公式が10月2日付で掲載するCDシングル。発売前のため予定として表示し、複数盤を重複計上しない。
フィリピン・マニラのNew Frontier Theaterで開催予定。日付は現地基準です。
公式ツアー日程に掲載されたセキスイハイムスーパーアリーナ1日目公演の開催予定日です。
公式ツアー日程に掲載されたセキスイハイムスーパーアリーナ2日目公演の開催予定日です。
公式製品ページに2026年10月7日と掲載。通常盤の品番はJWCD-25179。配信開始日とは分けて記録します。
宮城県・仙台サンプラザホールでの公演予定。
公式の出演者欄にBE:FIRSTを掲載。3日間公演の初日です。
お台場BMSG FES特設会場での3日間公演初日。公式の出演者欄にHANAを掲載。
ぴあアリーナMMで開かれる2日間のSTARフェスのうち、ME:Iは初日の10月10日に出演予定です。
エコパアリーナでの3日間のうち初日。同日2公演を一つの日付として表示します。
お台場で開催されるBMSG FES’26の2日目。個別の出演時刻は公式案内でご確認ください。
本多の森北電ホールで開催予定。全国ツアーの北陸公演です。
お台場BMSG FES特設会場での3日間公演2日目。出演予定は公式案内でご確認ください。
3日間公演の最終日。個別の出演時刻は公式案内でご確認ください。
お台場BMSG FES特設会場での3日間公演最終日。出演予定は公式案内でご確認ください。
ME:I初のファンクラブ会員限定ツアーイベント。沖縄で10月20日までの2泊3日の日程です。
ナガシマスパードームでの公開録音イベントに出演予定。録音日と後日の放送日を混同しません。
道枝駿佑主演映画「うるわしの宵の月」の主題歌。10月23日の映画公開日ではなく、CD発売予定日です。
世界4都市ショーケースの最終地。ニューヨークのGramercy Theatreで開催予定です。日付は現地基準です。
ららアリーナ 東京ベイでの5日間のうち初日。同日2公演を重複掲載しません。
愛知県芸術劇場での2公演のうち初日。次の公演は10月27日です。
福岡サンパレスで開催予定。翌27日は熊本で公演が予定されています。
SGCホール有明で庄司なぎさのBIRTHDAY LIVEを開催予定。
公式ツアー日程に掲載されたマリンメッセ福岡A館1日目公演の開催予定日です。
公式日程上のツアー最終日、ららアリーナ 東京ベイでの15時公演。
公式ツアー日程に掲載されたマリンメッセ福岡A館2日目公演の開催予定日です。
1stツアー追加公演の公式掲載日程。開演時刻や変更、チケット情報は公式案内でご確認ください。
東京ガーデンシアターで開かれるLive Showへの出演予定。公式案内は開演19時としています。
1stツアー追加公演の公式掲載日程。開演時刻や変更、チケット情報は公式案内でご確認ください。
公式ツアー日程に掲載された神戸ワールド記念ホール1日目公演の開催予定日です。
日本武道館の最終公演をAmazon Prime Videoで配信予定。会場公演とは別の視聴方法として記録します。
1stツアー追加公演の公式掲載日程。開演時刻や変更、チケット情報は公式案内でご確認ください。
万博記念公園で行われる2日間の催しのうち初日。主催・出演情報の変更を公開前に再確認します。
公式ツアー日程に掲載された神戸ワールド記念ホール2日目公演の開催予定日です。
万博記念公園で行われる2日目。変更・中止の可能性があるため公開前に公式情報を再確認します。
公式が発表した4thアルバムの発売予定日。発売済みの記録には自動で切り替えません。
2026年3月の横浜アリーナ公演を収めたライブDVD・Blu-ray。秋のスタジアム公演とは別の作品です。
ヤンマースタジアム長居で開催予定。MILESixTONESスタジアムツアーの大阪初日です。
ヤンマースタジアム長居で開催予定。大阪の2日目の公演です。
米子コンベンションセンターでの公演予定。
公式ツアー日程に掲載された広島グリーンアリーナ1日目公演の開催予定日です。
東京ガーデンシアターで開催予定。2日間の東京公演の初日です。
公式ツアー日程に掲載された広島グリーンアリーナ2日目公演の開催予定日です。
東京ガーデンシアターで開催予定。初日の公演日とは分けて記録します。
JO1の11枚目となるシングル。発売日と同日に福島からSHOWCASE TOURが始まります。
パフォーマンスとトークで構成するショーケースツアーの初日。福島県内で開催予定です。
横浜アリーナ公演を収めたBlu-ray・DVDの発売予定日。ツアーの公演日とは分けて記録します。
沖縄コンベンションセンター劇場棟で開催予定。ツアーの沖縄初日です。
日産スタジアムで開催予定。公式発表の公演日を記録しています。
沖縄コンベンションセンター劇場棟で開催予定。公式の公演日を記録しています。
日産スタジアムで開催予定。公式発表の公演日を記録しています。
AAOの発売を記念したパフォーマンス&トーク公演。埼玉県内で開催予定です。
高知県立県民文化ホールのオレンジホールでの公演予定。
AAOの発売を記念したパフォーマンス&トーク公演。長野県内で開催予定です。
公式ツアー日程に掲載されたIGアリーナ1日目公演の開催予定日です。
公式ツアー日程に掲載されたIGアリーナ2日目公演の開催予定日です。
AAOの発売を記念したパフォーマンス&トーク公演。大分県内で開催予定です。
公式が発表した東京ドーム1日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
AAOの発売を記念したSHOWCASE TOUR最終公演。滋賀県内で開催予定です。
公式が発表した東京ドーム2日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
公式発表に記された5枚目のCDシングル発売予定日。配信開始日と混同しません。
東京ガーデンシアターでの2日間のうち初日。
東京ガーデンシアターでの2日目。公式ツアー日程を基にした開催予定です。
公式が発表した京セラドーム大阪1日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
公式が発表した京セラドーム大阪2日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
LaLa arena TOKYO-BAYでのアンコール公演初日。4公演をそれぞれの開催予定日で記録します。
LaLa arena TOKYO-BAYでの12月24日の公演予定。
両者の公式サイトが日本武道館での公演を告知。UVERworldの案内では17時開場・18時開演予定です。開催済みの記録には自動で切り替えません。
公式が発表したバンテリンドーム ナゴヤ1日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
LaLa arena TOKYO-BAYでの12月26日の公演予定。
公式が発表したバンテリンドーム ナゴヤ2日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
公式特設サイト掲載の4公演目。LaLa arena TOKYO-BAYでの開催予定です。
5周年ドームツアーが東京ドームで開幕予定。東京公演は1月11日と12日の2日間です。
公式が発表したみずほPayPayドーム福岡1日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
公式が発表したみずほPayPayドーム福岡2日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
みずほPayPayドーム福岡での初日。福岡公演は2月13日と14日です。
公式が発表した京セラドーム大阪1日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
公式が発表した京セラドーム大阪2日目での公演予定日。開催実績への更新は終演後に確認します。
ベルーナドームでの初日。埼玉公演は3月6日と7日です。